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目黒川春秋

by 目 黒 川 風゜太 郎
Looking for a Lady。

電通女子社員 パワハラ過労自殺

TBS山口敬之強姦 安倍内閣もみ消し

相撲取り パワハラ 暴力

熊本市議会 子連れ授乳議員

女子レスルング 至学館コーチのパワハラ、セクハラ

「あたし おかあさんだから」放送中止

女性専用車両 強引乗り込み男性グループ

相撲 土俵 女人禁制

資生堂社員 ヌード撮影スタジオ見物 荒木経惟/水原希子

日テレ「ナカイの窓」 中居 脇汗セクハラ+パワハラ

財務省役人 パワハラ

テレビ朝日 社員の受けたセクハラ無視

 

思いつくままに書きましたが

去年から今年にかけて

まあ、よくも毎日毎日 連日のように問題が起きます。

まるで「今年の漢字」は「女」じゃないか

と思うほどに「女」の問題です。

 

去年でしたか、アメリカで

映画プロデユーサやテレビ番組司会者や政治家や

次々にセクハラを告発されて社会的に抹殺され

「#ME TOO」というのが燎原の火のように燃え拡がり

女たちの怒りがメラメラ燃え上がったものでしたが

 

一年遅れでようやく

わが日の本にも飛び火してきたようで

男たちはうっかり「言葉遊び」もできなくなり

肩身を狭くし

品行方正になる時代になりました。

 

むかしこの国では女は

大人(音無)しく

慎ましく

淑やかで

控えめで

清楚で

男の後を、三歩下がって歩いたものでした。

 

それは女性の理想とされ

やまと撫子なんていって崇められたものでした。

 

男に何か言われても逆らうことなく

男を起て

受け入れ

謙遜、服従、忍耐、礼儀、

腰振り3年 口8年・・・

それらが美徳とされたものでした。

 

ですから

オッパイを揉んだり

お尻を撫でたり

キスをしたり

手足を縛ったりするのは当たり前と思って

男たちは育ってきたんでしょう。

 

でも、

これからは、

無許可でそういうことをするのは赦されなくなったのです。

女にも人権がある、

女をバカにしてはいけないのです。

 

なあんて書いてきて

フと、思いだしたことがあります。

 

いつだったか、

お友達のナンシーちゃんが、

DHCというコンビニ向け低廉化粧品を売っている会社が作っている

「ニュース女子」という下っだらない番組がある

というのを聞いたことがありました。

 

その時は気にもとめていなかったのですが

ある日

例によってチャネルをザッピングしていて

偶然にもその番組を見る機会があったのですが

その内容の余りにもな低劣さ、お下劣さに

見ていて気持ち悪くなり

思はずチャネルを変えたことがありました。

 

それは西川史子とか脊山麻里子とか吉木りさ などのバカな女たちに

女はバカだ ということを前提に

長谷川幸洋、青山繁晴、勝谷誠彦、百田尚樹、志方俊之、末延吉正・・などの右翼男たちが

現代の政治や社会問題を解いて聞かせるというテイでトンデモ知識を植え付ける

という右翼思想の啓蒙番組でした。

 

そしてそれを聞くバカ女たちが

なあんだ、そうなんですか

なんて感心しちゃったりして

バカの上書き保存をするのを見せ物にする番組。

 

あゝいう、

女をバカにした番組がまだ罷り通っているのか、

それって、セクハラじゃないのか、

見ていてハラハラしてしまいました。

 

女をバカにする

といえば

週刊誌やTV番組などでやっている「星占い」なんかも

いまだに女が

そういう迷信的なものに頼って生きるバカさ加減を前提にした企画。

 

そういえば

いま流行っているという「御朱印帳」なんかも

神仏を信じる女をバカにして成立しているのか

そういえば

いま流行っている「インスタ映え」なんていうのも

中身はないのに外見を派手にしただけの詐欺商法、

そういう詐欺商法も女がバカであることを前提に成り立っている商売、

そういえば

・・・・・・・・・・・

 

って

こんなにいろいろ女がバカであることで成り立つ現象があるということは

ヒョットして

女がバカである証拠?

 

いま、

女が、曲がり角です。

一体

どっちに曲がっていくんでしょう?

 

まあ

どっちでもいいです。

 

適当に

気楽に

自由に

おっぱいを揉んだりキスさせてくれたり縛ってくれる寛容な女性を探して

 

そろそろ出陣、

夜のパトロールに出かけるとしましょうかね。

 

イヒヒヒ・・・・。

| - | 21:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
リトル、リトルとパカするな。

ブッシュの女房だか母親だかのバーバラという婆さんが92才で死んで

その原因が「慢性閉塞性肺疾患COPD」だと聞き

な〜んだ、

わたしが先日、品川の医者に付けられた病名と同じじゃないか、

てえことは

彼女も愛煙家?

 

品川の医者は

「そのうち落語家の歌丸みたいに

 酸素ボンベを引きずって歩くことになるよ」

とわたしを脅かしていましたが

92まで生きれば御の字じゃないか、

いやそんなに長く生きようとも思っていない、

早くこの世からオイトマしなくちゃ

と思うきょうこの頃

 

史上最低のアメリカ大統領、トランプが

北朝鮮との会談で

拉致家族の話を持ち出すことを約束したそうです。

 

随分な安請け合い、

米朝怪談 会談に

本気度がないことが判ります。

 

ってゆうか

この際安倍に恩を売っておこう、

それでお前の国内での面目が立つのなら

なんでも聞くよ、空念仏、

 

どうせお前だって拉致なんて

本気で考えているわけじゃないだろう、

こっちだって誘拐された捕虜が3人いる身なのに

なんで日本の面倒まで見なければならないのか、

 

それでなくてもポンペオが

手ブラで帰ってくるなんて

ノー天気にもほどがある。

 

お互い国では 四面楚歌、

足許グラグラ 不安定

いつまで政権 続くのか

明日をも知れぬ 五里夢中

疑心暗鬼で 鬼だらけ

明るい鬼なんて いるわけない

 

朝鮮との下交渉もトップレベルで順調だ

なんて言っているようですが

そのトップというのが 手ブラのポンペオCIA長官、

外交のド素人、

トランプ内閣の底の浅さを露呈しています。

 

とはいうものの

CIAといえば

名うてのフェイク、でっち上げ団体、

 

先のイラク戦争のときも

フセイン憎しで 前のめり

CIAがイランに大量の破壊兵器がある

というでっちあげフェイク情報が引き金になって戦争が始まったのは記憶に新しい処、

 

とするならばトランプは

今回、意外に本気なんじゃないか、

既に向う(朝鮮)は自分で核という大量破壊兵器が出来た と

得意満面、自慢タラタラ言っているのだから疑いようもなく

さすがのCIAもフェイクする必要もなく

正々堂々 やっちまえ。

 

あとは軍需産業のやつらに半島で

どの武器を試してみたいか意見を聞くだけ、

型落ちの古い武器は

シンゾウが喜んで買ってくれて

アメリカの赤字が減る仕掛け、

ワンストーンでツーバーズ、

なんて頭がいいんだろう、

 

それにしても北のチビ・ロケットマン、

なんで急に「非核」を言い出したのか、

ヒョットして

「比較」か「皮革」と間違えているのじゃないか、

 

「核」がリトル男の生命線で

それを手放すわけがないのに

なんで「非核」という言葉を信じて世界が回るのか

結構 滑稽 烏骨鶏

朝が来れば コケコッコ〜

 

この世界は

何が原因で動くのか

まったく解らない 今日この頃です。

 

イヒヒヒ・・・・・。

| - | 16:54 | comments(1) | trackbacks(0) | - |
逃亡者。

常に犯罪者に寄り添っているわたしは

今回の愛媛の

塀のない刑務所からの脱走者、平尾ナントカの行方を

どうぞ一日も長く逃げ延びることができますように

温かい声援、祈りと共に見守っています。

 

向島という島には

毎日 何千人というお巡りが投入されているそうです。

面白いのは

これらの投入されたお巡りたち、

昼間、平尾クンを結構いいところまで追いつめても

夕方5時、

勤務時間が終わるころ、

山を下りて「帰路」に着くのです。

 

「今日はここまで追いつめたから

 あしたはまた ここから始めればいい」

と、杭でも打って、

毎日 少しづつ追いつめていく

ということができないのです。

 

毎日 いい処まで追いつめては下山、

いい処まで追いつめては下山、

これの繰り返しだそうです。

 

まるでシジフォスの神話のように永遠に繰り返される愚かな人間の営為、

小さな島の

哲学的な試みと申せましょう。

 

申し訳ないけどそんなこと、

何日 繰り返しても同じこと、

哲学的だけど、意味のないことをやっています。

さすがお巡り、

頭が悪いです。

 

日が暮れて お巡りが帰っていけば

平尾クンは安心して山から下り

畑や民家を荒らすことができるのです。

 

民家を荒らした平尾クン、

衣類や履物、食料、金銭に手を出していますが

すくなくとも金銭は

自販機以外 使いようがないのについ手を出してしまうのは

矢張り 

泥棒としての哀しい性でしょうか。

 

さて、金の使い様がない平尾クン、

それでも生き延びるスベが向島にはありました。

見渡せば山にはミカン、畑には新鮮な野菜、海に降りれば魚介類、

島は天然の食料の宝庫、

それに輪をかけて民家の冷蔵庫にも「おもてなし」のように食料が備蓄されているのですから

その気になれば

半永久的に生き延びることができましょう。

 

先日、ボケ〜ッと見ていた「健康番組」では

柑橘類は血管を拡張して、血流がよくなり、

脳や体力を活性化、免疫力もアップ、

いいことづくめの食品なんだそうで

 

平尾クンはそんな愛媛県の誇る柑橘類を手あたり次第に食して山野を渉猟、

幸い気候にも恵まれ

一日の運動量も相当なものになるでしょうし

筋肉も増量して 益々 健康体になるのです。

 

更に「追っ手」から逃れるために嗅覚、聴覚も敏感になり

五感は研ぎ澄まされ

動物的な五官も獲得していることでしょう。

勿論その他にも

「追っ手」という危険を察知する能力、

第六感も鋭敏になっています。

 

わたしは思うのです。

彼こそは将に

「現代のロビンソン・クルーソー」。

 

文明というジャングルのなかで

網の目のように張りめぐりされた情報社会のなかで

まるで島が「無人」であるかのように行動し

まるで自分が存在しないかのように「自分」を消して行動する。

 

見方を変えれば

向島というワンダーランドで繰り広げられる壮大な鬼ごっこ。

 

自分以外は全員が「鬼」、

リチャード・キンブルのスリルと緊張感を味わい

強靭な精神力を身に着けたのではないでしょうか。

 

とはいえ

多勢に無勢

わたしは夢精

捕まるのも時間の問題、

 

願わくば 捕まったとき

「捕まってホットした」なんて

情けないことを言ってもらいたくない

 

と思う

きょうこの頃でございます。

 

平尾クン、

ガンバレ

 

イヒヒヒ・・・・・。

| - | 16:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
世論調査の真実。

安倍内閣の支持率が下がっているそうです。

ネットでは50%ぐらい支持されているのに

新聞社の調査では30%前後なんだそうです。

 

殊にガンバッテいるのが読売・日テレグループ。

この、自民党の広報みたいな「報道」グループが

文科省の前川元次官が文科省にいたころ

加計学園の認可は安倍の意向だといわれた

と発言したら

途端に前川が「出会い系バー」に出入りしていた

という「報道」をした「報道」グループが

安倍の支持率低下にガンバッテいるのです。

 

例えば安倍にキビシイ朝日新聞で安倍の支持率は

2月)44.3% (3月)31%    4月)31%

なのですが

読売・日テレは

2月)44%  (3月)30.3%  (4月)26.7%

なんです。

赤い赤い朝日より低いんです。

 

朝日よりも低いということは当然ながら

共同通信や毎日、日経よりも低いんです。

 

いままで散々安倍を持ち上げてきた読売・日テレなのに

なんでここへきて急に

安倍に辛く当たるようになってきたのでしょう。

風を読んだ?

 

安倍の政策をオーソライズする組織に「規制改革推進会議」というのがあり、

そこで安倍は政府に都合のいい「放送」を実施するために

「通信と放送の融合」を言い訳に

「放送法の改革」というのをやろうとしています。

 

具体的には

  1) 放送法4条(政治的公平性)の撤廃

  2) ネット事業者の番組制作参入容易化

  3) NHKのネット同時配信本格化

だそうです。

 

これを聞いたナベツネが怒っているそうです。

ナベツネなんて、最近名前を聞かなかったので

もう死んじゃったのかと思っていたら、

生きていたみたいです。

 

なんでナベツネが怒っているのか というと

ネット事業者が番組制作に乗り出すと

日テレ以上に偏向放送やフェイクニュースが増えるであろうことに懸念をもち

またNHKの肥大化、ネットの巨大化は

いま以上に民放の経営を圧迫するだろう

という懸念なんだそうです。

 

実際

ネットでの安倍の支持率が新聞社、放送局より高いことをもってしても

ネットに巣食う人種の頭の程度が如実に判ろうというものです。

 

日頃国民、読者をバカに誘導し

自分こそ偏向報道やフェイクニュースの元凶である読売のナベツネが

どうして「公平性」を謳う「放送法4条」の撤廃に反対するのか解りませんが

偏向、フェイクの主導権、お株をネットに奪われるのが口惜しいのでしょうか。

 

まさか死を前にして

自分が日本共産党の東大細胞であったことが思い返され

急に「報道の公正」に目覚めた

とは思えません。

 

何れにしろそんな こんなで

ナベツネは安倍に「読売グループ」の怒りを伝えようと

「支持率の低下」を使って脅しをかけている

というのが わたしのヨミです。

 

いつも「支持率」とか「世論調査」の信憑性に疑問を持っているのですが

その疑問の一番おおきいものは

なんで調査した新聞社、放送局によって

「数字」が違うのだろう?

 

勿論問いの訊き方、誘導の仕方が違うからですが

だったらそうして誘導されて得られた「数字」の信憑性はどうなのよ、

内閣、役所がやっている「捏造」と同じなんじゃねえの?

眉に唾をベッタリ塗ってしまうのです。

 

今回の日テレの26.7%という数字の隅には

電話調査 952人  回答率 39.5%

と書かれていました。

つまり回答者は 770人ぐらいなのです。

 

世論調査のサンプル数がいくつが適当なのか知りません。

だけど以前、統計学をやっている人間に聞いたら

サンプルが500あれば、

まあ大体、「信憑性のある調査」といえる

ということでした。

それに照らせば

日テレの調査は、ある程度 及第点といえるでしょう。

 

でも

その「調査」というものが

どこまで「誠実」に「まとも」に実施されたのか

知る術すべがありません。

 

なにしろ内閣に言われるままに

前川が出会い系バーに出入りしていた

調べもせずに書く新聞社ですから。

 

誰も見ていませんから

「調査」の数字を勝手にいじり

恣意的に「調節」することも可能です。

新聞社ですから

朝飯前でしょう。

 

それは例えば電通が、

子会社のビデオリサーチ(視聴率調査会社)のデータの数字をいじって

オリンピック関連の視聴率を高くし

オリンピックの放送権料を高く売るようなものでしょうか。

 

そんな「支持率」という凶器を突き付けられて安倍は

きのうの「規制改革推進会議」では

ひと言も「放送法4条」と口にしなかったそうです。

 

「報道の自由」。

なんか

便利そうじゃありませんか。

 

イヒヒヒ・・・・・。

| - | 17:06 | comments(1) | trackbacks(0) | - |
脱退は向上をもたらすのだろうか。

ジャニースの患者に 関ジャニとかいうグループの渋谷というのが脱退する

というので

そんな、シブヤなんていうのが痛んだ いたんだ

と思ったら

シブタニだそうです。

 

脱退の記者会見とかいうのをワイドショーでやっていて

 

質:辞める理由は?

渋:音楽を学びたいから。

質:辞めるのを誰かに相談した?

渋:誰もいません。一人で決めた。

質:ジャニーズ内で音楽で目標にする先輩は?

渋:誰もいません。いたら辞めません。

 

なんて言っていました。

残ったジャニーズの人たち、

お前たちは音楽家ではない

と言われてしまいました。

 

まあ

言われなくても 

うすうす感じてはいたでしょうけど。(#^.^#)

 

いや逆に

あんな環境にいて

なんで音楽なんてに目覚めちゃったの?

なんか、錯覚しちゃった?

自分にもできる と思っちゃった?

罪な話です。

 

脱退といえば

北野たけしが自分の事務所を脱退する

といって大騒ぎしましたが

あの騒動はその後 どうなったのかしら。

泰山鳴動して天気晴朗、

すっかり沈静化してしまいました。

 

「軍団」と謂われる弟子たちは

自分たちの見っともなさが表面化してしまったので

一生懸命 問題を矮小化、

茶化す方向へ話題を逸らそうとしているようですが

 

基本的にたけしが脱けた後の新しい事務所の収入は従来の1~2割になると謂われているのですから早晩立ちいかなくなり

ジリ貧→破滅は時間の問題、

おいたわしい

と口では言いながら 楽しみです。

 

この「たけし」と「軍団」、弟子たちの関係、

何かに似てるな

と思ったら

オウム真理教、

麻原ショウコウと弟子たちの関係に似ています。

 

麻原ショウコウはトックにバカのフリをして弟子たちを棄てたのに

弟子たち「アレフ」とか「ひかりの輪」とか「山田らの集団」は麻原への帰依を表明し

棄てられてもボクたちは信じているんだ

健気けなげです。

 

引っこ抜かれて あなただけについて行く
今日も運ぶ、戦う、増える、そして食べられる
ほったかされて、また会って、投げられて
でも私たちあなたに従い尽くします

 

まるでピクミンです。

 

教祖に棄てられても弟子たちは教祖を信じて従いていく。

今回の「たけし」「たけし軍団」と同じです。

麻原=北野武

なんとなく雰囲気も似ています。

 

親分が「もう面倒 見切れない、自分たちで生きていけ」

と言っているのに

弟子たちは自分たちでは生きていけないのを知っているので「帰依」を表明、

 

結局最近は「教祖」も情に負けて

「ひと段落ついたら合流することになっている」

なんて 辻褄の合わないことを言い出すハメになり

だったら最初から脱退する必要、ないじゃないか、

いい加減な宗教です。

 

それにしても

マスコミを含めて

どうしてあんな、

面白くもない「教祖」をいつまで有難がって起用するのか、

意味が解りません。

 

お笑いも、映画も、滑舌も

全部落第。

最近は、愛人と言われていた岸本加世子との旅番組なんかやるほどに耄碌してしまっている

と聞きます。

なんて趣味が悪いのでしょう。

 

日本の「お笑い」のいつまで経っても前近代的な未開な低劣なのは

あの「教祖」の

面白くもなんともない「お笑い」に由る処 大であると思います。

 

と思って周りを見渡せば

面白くないのは彼だけでなく

どいつもこいつも三流、四流、

 

ということは

「この国」の国民が

そういうお笑いを望んでいる

ということ、

 

いつまで経っても

進歩するわけがありません。

 

カンラカラカラ

ワッハッハッハッ・・・・・。

| - | 18:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
日米自動車戦争?。

きのうの「日本精神の神髄」に対し横須賀耄碌老人がコメントを書いてくれました。

 

だいぶ昔の話、小生NY駐在の頃、
しこたま飲んで酔っ払い運転一目瞭然で
家の前まで来た時、いきなりパトカーのライトで照らされ
家はどこであるかと聞かれ、ここであると答えると、気を付けろ
で許された。昔が良かったのか、かの国が鷹揚なのか。
この国では考えられない話ではあります。

 

この話を少し敷衍してみたいとおもいます。

 

むかしは確かに「かの国」も「この国」も

酔っ払い運転に寛容でした。

その名残りは

いまでも「この国」のお巡りが酔っ払い運転をしていることで

そのよすがを知ることができます。

 

また「かの国」においては

麻薬や不倫や人種差別に寛容であるのと同程度に酔っ払い運転にも寛容で、

それは「かの国」が車社会で車なしでは移動が不可能であること、

また

現代では「危険視」される喫煙がまったく問題なかったのと同程度に

飲酒運転もまったく「危険視」されることなく

普通に日常的行為であったことによると申せましょう。

 

それに加えるに横須賀耄碌氏の場合

もう泥酔者は「安全に」自宅に着いているのだから

それ以上 問う必要もなかろう

という、極めて合理的な判断をする「かの国」のお巡りの理性によって

「かの国」の市民生活が円滑に運営されていることによると思われます。

 

たとえば自動車の運転免許を取得するのに

「この国」では基本的に「許可してやる」が基本姿勢になって

法令や運転技術の未熟な受験者は厳しく落第させ

何回も受験させて自動車教習所、お巡りの天下り機関の金儲けを目的としているのではないか

と思われるほどに「合格」が厳しいようですが

 

「かの国」では

兎に角 免許を持たないでは日常生活ができないので

受験者に免許を取らせる(与える)ことが目的で

多少の知識、技術の未熟者であっても試験場で教え

半強制的に免許を与えてしまう

ということを聞きます。

 

自動車に対する考え方が基本的に彼我では異なり

お巡りのスタンスも民に仕えるサーバントと

虎の威を借るお上の権力執行代理人、

おおきく違うようです。

 

わたしが以前、横須賀の米軍基地内で遊んでいたころ、

ベース内で運転するには米軍の定める保険に入らないとダメだったりするのですが

それ以外にも、運転していて、

さすが「自動車の先進国だな」

と感じたことがありました。

 

基地内の車道は基本的に片側2車線、

その中を一定の制限速度で走るわけですが

当然軍のトラックや消防車、我々みたいな善良な市民の車も普通に入り混じって走るのですが

その中に黄色い、お馴染みのスクールバスも走ります。

 

スクールバスはのろいですから左側車線を走るのですが

途中、当たり前ですが、処どころ、停留所で止まり、

生徒を降ろします。(朝なら乗車するのでしょう)

 

わたしが感心したのは、

スクールバスが止まると、

後続の、左側車線を走っている車も、右側車線を走っている車も、

バスの後ろで一斉に 停車するのです。

 

つまり、そこで、

バスを降りた子供が道を横断しようとして飛び出すかも知れない、

横断歩道はないのですが、

それでも子供ですから

前後の見境なく 飛び出すかも知れない、

バスの前を横切る子供がいるやも知れず

その場合、子供はバスの陰になって 

後続の車はそれを知ることができない。

 

その場合の「事故」を避けるために

誰に強制されるわけでなく

後続の車両が一斉に停車するのです。

 

そしてバスが動き出すと

後続の車は安心したように走り出し、

もちろん必要なら通学バスを追い越し、

通常の運行に戻るのですが

 

それを見たとき、

さすが自動車の先進国、

「安全」というものに対する考え方に

わたしたちとは違う「歴史」が身についているな、

 

自動車を大事にし

乗車するのに靴を脱いでスリッパに履き替えるような国民とは

残念ながらちと 大いに違うな、

 

しみじみと

感じ入ったものです。

 

だからといって

「かの国」の自動車哲学やお巡りの姿勢を諸手を挙げて歓迎するわけではありませんが

学ぶべき処は多々あるように思ったりする

きょうこのごろであったり致します。

 

イヒヒヒ・・・・・。

| - | 17:18 | comments(1) | trackbacks(0) | - |
日本精神の神髄。

テレビに、さい銭泥棒を捕まえた という

警察官の妻が出ていました。

 

恰幅のいい

体格のいい

ふくよかな

ポッチャリした

ストレートに言えばデブのおばさん。

 

自身も元警察官、

柔道の心得があり、

さい銭泥棒を払い腰で投げ飛ばし

最後、袈裟固めで取り押さえたそうです。

「美談」なんだそうです。

 

捕まったさい銭泥棒、田中俊明クン、44才、

さい銭をいくら盗んだか

というと........

10

 

最初、田中クンを取り押さえようとした男に体当たりしてケガをさせたらしいのですが

田中クンが盗んだのは 10円です。

 

10円。

今時、駄菓子屋でも10円で買えるものはありません。

犬だって見向きもしません。

そこに価値を見出すのは

わたし等、プ〜太郎仲間だけでしょう。

 

1円を笑う者は 1円に泣く。

10円の有難味を

肌にしみて

骨身にしみて

知ってます。

 

そんな、

ガキですら見向きもしない10円玉を

やっとの思いで盗む44才の田中クンの気持ちに 境遇に

思いが至らないのでしょうか。

 

よしんば捕まえた後でも

田中クンが盗んだのが10円と知ったら

放免してやる気にならないのでしょうか。

 

盗人に追い銭 ではありませんが

1万円か2万円、

これでラーメンでも食べなさい。

田中クンに与えて

赦してやる気が起きないのでしょうか。

 

たとえ10円でも、盗んだら犯罪、泥棒、

なんて狭量な人たち

なんて狭小・狭隘なこころの日本人たちよ。

 

こんな事を

まるで「美談」でもあるかのように放送する「ニュース」、

この国は、いつから寛容のこころを失ってしまったんでしょう。

わたしが道徳を語るのも 如何かと思いますが

(焼きが回ってしまったのでしょうか)

この国のどこかが歪んでいるように思えてなりません。

 

さい銭泥棒のニュースに接すると

何年か前の、愛媛は松山の神社における

わが友 藤田クンの「美談」をどうしても思い出さずにはおれません。

 

2014829日の「目黒川春秋」、「浄財の行方」。

http://megurogawa-pu.jugem.jp/?eid=2133

https://ameblo.jp/meguro-syunjyu/day-20140829.html

 

これこそは日本のこころ、

「一杯のかけそば」にも引けをとらない

文科省の「道徳」の教科書に載せたいぐらいのいいお話、

 

まして神道、

土俵に女が上っていいとか悪いとか

そんなチンケな話とは次元が違います。

日本の神々カミガミは些細なことにガミガミ言わない、

駄ジャレも理解する

寛容な神さまなんです。

 

そもそもアマテラスが天の岩戸に隠れたときに

裸になって乳房や陰部を露出してアマテラスをおびき出したアメニウズメに見るまでもなく

日本の神々は本来 奔放で自由で放埓で好色なのです。

それが「日本精神」の神髄なのです。

 

時代がくだり

自分たちで下らぬ柵シガラミを作り それに縛られ

二進もアームストロング 三進もいかなくなり

ブルドッグなんて言って

つまらない時代になってしまいました。

 

まあどうせ こちらは

もうすぐお暇いとまですから

いいんですけどネ。

 

イヒヒヒ・・・・・。

| - | 16:14 | comments(1) | trackbacks(0) | - |
銃口の照準。

銃口といえば

一昨日だったか、NHKで「赤報隊」の追跡番組の再放送みたいなのをやっていて、

なんだ、まだそんなことやってんのかよ

と思いながら

右目でNHKを見て

左目でパソコンのエロサイトを見ていたのですが

 

犯人捜しをやっていた元刑事が

ある宗教団体が怪しいのでその線をたどっていくと

ある日突然トワエモア 上からの指示で

「この件はもうこれ以上、追うな」

とストップがかかった

という処から面白くなりました。

 

それは明らかに政治権力による捜査妨害、

いまだったら

そのストップをかけた「上司」は何者なのか、

一体、どこのスジからどういう政治的圧力がかかったのか

おおいに問題になるところですが

 

男女差別をしている相撲団体に

海老沢元会長の老後の面倒を見てもらう見返りに

毎場所5億円、

年間30億円を支払っているNHK

それ以上の追求をしません。

 

その30億円の原資は

国民から強制的に徴収する受信料、

その使途を

毎年国会で承認してもらわなければならないNHK

国家権力の広報宣伝機関に成り下がっていますから

「捜査の打ち切り」がどこからの指令なのか、

どんな「政治勢力」なのか、

そんな面倒クサイ追究は致しません。

 

兎に角

「赤報隊」は誰なのか

を追及する番組だったのが

捜査が「上」から打ち切りになった

と聞くと

もうその番組は、そこでお仕舞なんです。

警察と同じスタンスなんです。

 

それまでのオドロオドロシイ展開はなんだったのか、

いかにも犯人を追いつめるようなフリをしながら最後は「闇ですよ〜」的な展開はなんなのか、

さすが国家権力にシッポをふる皆様のNHKです。

 

そんな「赤報隊」追跡番組でも面白い件りがあって

 

これもビックリしちゃうんですが

なんでも日本の銃砲店の7割は ある宗教団体、

「統一教会」系の「統一産業」グループが経営しているのだそうです。

 

さすが「統一教会」、

時どき信者がバカのフリをして壺や印鑑の押し売りをしていましたが

ただのバカではありません。

銃の売買をやっていることを

桜田ファミリア淳子ちゃんは知っているのでしょうか。

 

「その時」に備えて

「統一教会」はちゃんと武器調達のルートを抑えているようです。

むかし京浜安保共闘が真岡銃砲店を襲ったことなども思い起こされます。

 

 

でも、そんなルート、

公安は特区にとっくに承知していて

そこでの流通状況は明確に把握しているでしょうから

果たして「その時」に役に立つのか

疑問ではあります。

 

日本で革命を目指している人たちは

「その時」に備えて武器の調達はどうしようとしているのか。

 

もっとも「革命」といったって

「大衆」の支持を得ようとすると

その「革命」は途端に色褪せ

なんの魅力もなくなってしまうので

「武力蜂起」なんて面倒クサイだけ、

しない方がいいでしょう。

 

現代はやはりコンピュータ・ネットワークの破壊、混乱狙いでしょうか。

自衛隊なんて

「日報」すらロクに整理してしまえないで

これで「防衛」なんて、できるんでしょうか?

ネットワークも、見るからに(見なくても)脆弱そうじゃないですか。

 

なんか この国は

楽そうですよ。

 

イヒヒヒ・・・・。

| - | 16:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
銃口の向け先。

安倍の前秘書官という柳瀬ナントカという男、

よほど正直者です。

 

今治市の人間に、

ただ「会ったことがない」

と言えばいいものを

ご丁寧に 毎回

必ずあたまに「私の記憶では」と付けるのです。

 

これでは「実は会ったことがあります」と言っているようなものです。

バカ正直にもほどがあります。

 

尤も本人のなかでは

自分は法律的にウソはついてない

なんていう自己弁護、自己満足があるのでしょうか。

安いヒロイズムです。

 

この「ウソ」により

彼は何を守ろうとしているのでしょうか。

「自分」? 

「安倍」?

役人、

下らない仕事です。

 

下るか下らないか知りませんが同じように

かねてわたしが犯罪のインキュベータ、揺り籠

と呼んでいる「警察」で

遂に犯罪の矛先が身内に向けられました。

動機は「パワハラ」?

 

これまで警察官は

上司にイジメられると便所で自殺していたものですが

どうやらこれで 一気に形勢が逆転、

うっかりパワハラでもしようものなら銃口が自分に向かい、

迂闊に 気楽に パワハラもできなくなり

 

やはり、職場にピストルがあるということは

モラルの正常化に おおいに効果があるな

と実感させられます。

 

パワハラといえば至学館、

レスリングの栄です。

いままで金メダルを獲ってさえいれば称賛されていましたが

これからは

そうとばかり、手放しで喜んでもいられないみたいで

手なずけたつもりの子供が 

いつ反逆してくるか判りません。

 

困った時代になったものだ

さぞ

お嘆きになっているのではないでしょうか。

 

そこで思い出すのが

ソフトボールの宇津木妙子 とか

チンクロ シンクロの井村雅代 です。

 

日本のスポーツ界は

パワハラが大流行り、

一説には女子バレーの田中久美 なんかも

結構な「鬼」なんだそうです。

 

いずれもスパルタ、熱血指導、地獄の特訓、

選手をとことん追いつめ

泣かせたりし

そのあとちょっと やさしい言葉をかけて感激させ

 

そんな非人間的な指導も

選手に対する「愛」があるからだ、

きつい特訓も、お前たちを愛しているからだ

なんていう言葉でごまかされる

マゾヒズムと同性愛が支配する甘美な「師弟愛」

 

それはとりもなおさず

「巨人の星」「サインはV」「柔道一直線」「「エースをねらえ」「アタックNo.1」・・・・

などのスポ根マンカの世界。

 

マンガの世界を自分たちのリアルの世界でなぞってヒーロー、ヒロインの世界に自己を投影し、浸り 酔い

幼稚といえば幼稚ですが

これもまた一種のカタルシスなのでしょうか。

 

何れにしろ

パワハラを受けた人間が大人しく黙っている時代は終わり

ヘタをすると銃口が自分に向けられ

殺されちゃう知れません。

 

さて

冒頭の柳瀬ナントカ、

彼に拳銃を渡したら

銃口は どこへ向けられるのでしょうか。

ちと興味あります。

 

そういえば横須賀は若松町のドブ板みたいな通路に

柳瀬というヒレカツ屋があったなあ。

まだやってるんだろうか。

 

弟はたしかアイスホッケーをやっていて

近藤質屋の娘と結婚したなあ。

 

どうでもいいか。

 

イヒヒヒ・・・・・。

| - | 16:52 | comments(2) | trackbacks(0) | - |
五臓六腑、ヘロヘロです。

ご存知かどうか知らないけど医者が大嫌いで

この20数年、医者に行っていません。

 

先週鎌倉を歩いたとき

わたしの余りにもなクタバリ方に

同行の常州老人が「異常だ」

自分のかかってる医者に行け

という有難いサジェスチョンをいただき

いやいや紹介された品川の医者に行ってきました。

 

医者は見たところ75才ぐらいの爺さん、

愛想もよくありません。

医「どうしたの?」

ぶっきら棒に訊きます。

目「この間鎌倉を歩いたら息があがって、

  友人の常州に、名医がいるから行け

  と言われてきました。」

「名医」というお世辞にも反応しません。

医「他に症状は?」

目「セックスの後も息が上がってしまうんです。」

医者の目が ギロリ! と光って

わたしを軽蔑したような目で見ます。

ツカミはOKです。

 

それからレントゲン、心電図、血圧、深呼吸肺機能検査、採尿、血液採取、

いろいろなものを取られ

これで最後には金も取られるんだろうな

と思うと腹が立ちます。

 

レントゲンを見ながら

医「ここが真っ黒だろ、

  慢性閉塞性肺疾患、COPD、常州と同じ病気、

  タバコの吸いすぎだよ。」

  常州にも、タバコを止めないと死んじゃうぞ

   って言ってるのに、あいつ、止めないんだ。」

目「でも、長生きしても何の役にも立たない人間の多いなか

  命を惜しまない人間と言うのは現代、貴重なんじゃないんですか?

  そういう人間こそ、いま、国家が求めているんじゃないですかね。」

また医者がギロリとわたしを睨みつけます。

 

医者、またレントゲンを見ながら

医「肋骨を折ってるね。いつだい?」

目「肋骨なんて、折っていないですけど・・・。」

医「ここに折れて、治った跡があるんだよ。」

目「腰が痛くて女がいつも上になっているんで

  知らない間に女の体重で骨が折れて、

それが自然に治癒したんですかねえ。」

また医者がギロリと睨みます、

 

心電図を見ながら

医「心臓もイカレてるね。

  心房細動。血栓が飛びやすいんだ。

  これで脳梗塞とか心筋梗塞になるの。

  用心しなくちゃね。」

ギロリとこちらを見て、

どうだ、と言わんばかりにニヤリとします。

 

目「よく骨は3か月で入れ替わるとか

  筋肉は60日で生まれ変わる なんていうけど、

  肺は何日ぐらいで入れ替わるんですか?」

医「肺は生まれ変わらないの。

  だからタバコを止めろって言ってるんだよ。」

 

医「酒もタバコも発がん性があるから止めろとWHOが言ってるの。」

目「でもWHOはコーヒーも発がん性があるって言ってるしなあ。」

医「WHOはそんなこと言ってないの。

  あれは民間が言ってるの。」

目「あれ?先週だったか、カリフォルニアの裁判所が

  WHOの警告でコーヒーに発がんの惧れがあることを書け

  っていう判決が出ませんでしたっけ?」

医「WHOはそんなこと言ってないの。」

 

医「いずれにしろもっと精密検査をしなければならないから、

  逓信病院を紹介するから、そっちに行ってくれ」

 

てなことで医者から解放され

品川といえば

港南に屠殺場 食肉センターがあったなあ。

その辺に、安い肉の卸屋でもないか、

あったらスジ肉でも買っていこうか

 

駅を降りて右斜めに行くと意外にスグに食肉センターはあり

だけどその周辺にそれらしき施設、店舗はまったくなく、

ちと想像と違いました。

 

今度は精密検査ですって。

面倒くせえなあ。

でも 常州老人とおなじ病気だっていうから

なんか

安心。

 

イヒヒヒ・・・・・。

| - | 21:27 | comments(2) | trackbacks(0) | - |
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