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タグふれんず

目黒川春秋

by 目 黒 川 風゜太 郎
「けんか」は止めて。

今度のオリンピックの競技場として新しく埋め立てる場所の「帰属」をめぐって

大田区と江東区が揉めているそうです。

 

なんでも仲裁みたいなことをする処が

江東区 86% に対し

大田区 14% にしたことが

大田区のお気に召さないらしいのです。

 

大田区の言い分は

「アソコ」はむかし、大田区民がノリ養殖をしていた場所だ、

今回の調停は、

その辺の大田区民の「苦労」をなにも考えてくれていない

というのです。

 

はあ?

おかしな話です。

 

大田区民がアソコでノリ養殖をしていた?

その時の苦労?

現在の大田区民はノリ養殖業者の末裔なのでしょうか。

そのころのノリ養殖業者は

そんなに報われない「苦労」をしていたのでしょうか。

 

わたしの少年のころの記憶を思い返してみると、確か、

1962年、あの辺一帯を埋め立てることになり

大森周辺のノリ養殖業者とも交渉がもたれ

大森漁業組合との間で

「漁業権放棄」の代償として

補償金、111億円が支払われたはずです。

 

もう、そんなに「苦労」して働かなくていいよ、と

111億円払って

「苦労」に報いたはずです。

 

それなのに

55年前のことは忘れてしまったのか

「苦労」がどうのこうの 言いだすなんて

 

まるで

1965年に条約を結び、

11億ドルの有償無償の資金提供 & 融資を行い、

それと引き換えに一切の「請求権」を放棄したはずなのに

いまになって

ソレはソレ、コレはコレ、

と言いだしているどこかの国みたいなものでしょうか。

 

それは兎も角

その埋め立て地をめぐって大田区と江東区が揉めるのは

その土地から上がるみかじめ料 固定資産税が欲しいからなのでしょう。

 

「仲裁機関」が何を根拠に86%14%と決めたのか判りませんが

いっそ 50% 50% ではいけなかったのでしょうか。

二人でそんなに揉めるんなら、

港区にしちゃうゾ

としてみたらどうなんでしょうか。

 

そういえば

台場の埋め立て地も

港区と江東区で取り合っていましたっけ。

 

いっそこの際

台場も含めて埋め立て地を全部、

新しい「区」にしたらどうなんでしょう?

東京都、24番目の「区」。

ゴミでできているから「ゴミ区」。

 

でも、目黒川、

フト 思うのです。

 

普通 民間の会社だったら

何か「投資」をして

その見返りに利潤を得ることを考えるのですが

大田区にしろ江東区にしろ

この埋め立て地に何か「投資」をしているのでしょうか?

 

「権利」を主張するなら

先ず埋め立てに要する費用を出させ

その比率に応じて

「帰属」の比率を定める

というのが「道理」ではないでしょうか。

 

今現在、埋め立ての費用を

どこが負担しているのか知りませんが

その「苦労」に参加しないで

大田区に至っては図々しくも「先祖」の「苦労」なんか持ちだして

出来上がった「果実」にタダ乗りしようとするなんて

役人の考えそうなことですが

虫がよすぎます。

 

いっそ

オリンピックが終わったら

埋め立て地を全部、

沈没させちゃえばいいのです。

 

そうすれば

「帰属」で揉めることもなく

なんなら

空いた水辺で

大田区民に

ノリの養殖でもさせてやればいいのです。

 

そうすれば

大田区民も

納得するんじゃないでしょうか。

 

イヒヒヒ・・・・。

| - | 19:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
SMILE。

Smile

映画「モダンタイムズ」のテーマ、チャップリンの名曲、

ナット・キング・コールの情感あふれる歌声も思い出されます。

 

会社ぐるみで自社製品のデータねつ造をしていたことを釈明するために現れた神戸製鋼所の川崎社長、

どんな苦境にあってもスマイルを忘れるな

と誰かに教えられたのでしょうか

記者のするどい質問にも口許に薄ら笑いを浮かべ

場を和まそうとしていました。

 

社長としての自らの責任に追及が及んでも

smile、薄ら笑いを忘れず

言を右に左にはぐらかし

社長の地位に恋々と留まりたい意向を示して

「責任」なんか何も感じていないことを示しました。

大会社の社長はこうでなければなりません。

 

それにしても

東芝、三菱自動車、三井不動産、旭化成、日産自動車、電通、オリンパス、タカタ、東洋ゴム、・・・・

他にもあると思いますが

日本企業の杜撰な検査、偽装、改ざんが止まりません。

 

これまで大会社だから、よもやイカサマなんかやっていないだろう

と思っていた会社が

世間で真っ当と思われていた会社が

正々堂々と

涼しい顔をしてインチキをやっています。

ペテン師です。

 

日本中が腐っています。

永年に亘って信頼が醸成され

誰も疑わなくなった処で腐りだす。

「成熟」というのは

こういうことなんでしょう。

 

この神戸製鋼の株価、

事が明るみにでた106日以降、坂道を転がるように落ち、

1300円だったのが800円近辺まで、

およそ4割近くの下落なんだそうです。

 

健全な資本主義を維持したいなら

会社の規模、影響力、雇用の大小に関係なく

こういう会社はどんどん退場させるべきでしょう。

やったことは「犯罪」なんですから。

 

ものまねタレントの息子の些細な犯罪を叩くのは一生懸命ですが

東芝とか神戸製鋼とか

なまじ歴史なんかがあると東証が寛容になる不思議、

遠慮しないで

バッサ・バッサ、切り捨ててもらいたいものです。

口許に

笑みをうかべて。

smile

 

わたしはよく知らないのですが

株に詳しい兜ちゃんの話では

920日以降、神戸製鋼の株価が

1350円から1270円に

5%ぐらい値が下がっているそうです。

その手の人たちの間では

インサイダー取引なんじゃないか

と言われているそうです。

 

神戸製鋼といえば思い出すのが

安倍晋三が三流大学を卒業してしばらく

席を置いた会社として知られています。

 

出鱈目の数字を並べて「業績」をよく見せようとするのは

そのころ身に着けたテクニックでしょうか。

よもや920日以降のインサイダー取引が

誰よりも早く情報を入手できる環境にある

安倍周辺によって為されたものではないとおもいますが、

 

尤も それを知った証券取引等監視委員会は

たとえ証拠をつかんでも

証券取引等監視委員会は金融庁の一部門ですから

「監視」なんて言いながら内閣に「監視」されている身ですから

先の財務省や文科省や防衛省 同様

  ♪知っているのに 知らぬふり

   いつも冷たい あの瞳

安西マリアの「涙の太陽」、

知らんプリを決め込むのでしょう。

 

そして その辺の動きを 日本のマスコミは

選挙に影響するかもしれない

ということで

誰に言われるでもなく自ら口を慎み見事なセルフ言論統制、

ソンタコス ったら ソンタコス、

湖池屋のトルティーアをやっています。

 

なんて書いていたら

ダンタコスでラム酒、やりたくなりました。

 

それにしても

ウ〜 サブッ。

 

暖まりたいナ〜。

 

イヒヒヒ・・・ヒ〜クション!

| - | 17:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
清潔主義 (2)

きのう清潔主義とか潔癖性に就いてお話しましたが

ついでにいくつかお話したいことがあるので

ついでにお話したいと思います。

 

最近気になるのは

温泉街などに行くと、「足湯」というのをやっていて、

皆、気持ちよさそうに足を

その「足湯」に漬けていることです。

 

あれを見るたびに、

よくも気持ち悪くないものだ、

寒心 感心してしまいます。

 

あの不特定多数の人たちが足を浸すお湯、

その中に

「水虫」の人がいるかも知れない

という心配はもたないのだろうか。

入っている人たちの気が知れません。

 

何年か前、台湾の北投温泉に行ったとき、

日本の影響でしょうか、そこにも「足湯」があったのですが

彼らは「足湯」に足を浸す前、

そばにある水道で足を洗って、

それから足を浸していました。

 

日本の銭湯なんかでは外人に入浴前、

「掛け湯」をするようにうるさい様ですが

何故だか「足湯」に関しては

寛容なようです。

 

でも、

考えてみると、

わたし達は「足湯」のみか

身体全体を浸す風呂に

首まで浸かって

「あ〜、いい湯だ」なんていって

喜んでいるのです。

 

でも、そのおなじ湯船に

「水虫」はおろか

「インキンタムシ」や「ハタケ」、「シラクモ」、

その他、いろいろな皮膚病の人たちが一緒に入浴しているのかも知れないのです。

殊にその温泉が「皮膚病」に効果があるとなれば

余計「皮膚病」の人たちがその温泉に入っていることになります。

 

「皮膚病」だけなら、まだいいかも知れません。

なかには

「性病」の人もいるかも知れません。

そんな人の陰部が浸かっている同じ湯船にわが身を浸す危険さ、スリル、

頭にタオルをのせて

「あ〜、いい湯だな」

なんて言っている場合ではありません。

 

「病気」を持っているひとは

「私は○○病の保菌者です」という札をぶら下げてお風呂に入っている訳ではありません。

 

でも、

「保菌者」であるが故に

わざわざ「湯治」、温泉場に治療に来ている可能性が高いでしょう。

まして「皮膚病」なんていうのは

いかにも「温泉」で治りそうな雰囲気を醸し出しています。

 

そんなことを考えると

わたしは銭湯や温泉に入れなくなりますが

でも多くの日本人は

不潔な歯医者でもガマンして受けている人たちですから

そういう病菌が浮いているかもしれない銭湯や温泉でも喜んで首まで浸かり

「手足を伸ばせば 命も延びるネ〜」

なんてやっているのでしょう。

 

普通、身体をキレイにするために風呂に入る、

清潔にするために温泉に入るのでしょうが

その風呂、温泉で病気に感染する可能性がある、

現代のパラドクスです。

 

そういえば

キョウ、台場で行われたトライアスロン。

あそこは国際的なトライアスロンの協会が決めた基準の20倍の大腸菌がウヨウヨしているそうですが

そんな中でも選手たちは文句ひとつ言わず喜々と泳ぎ切り

走り終わった選手たちは協会から言われているのか

「全然、問題ないですよ」

なんて、健気にインタビューに答えていました。

 

ボクシングで相手のパンチを食らい、

ヤバイと思ったボクサーが

そのパンチが全然効いてないと見せるように

ワザとガードを下げて(打って来い)

というフリをすることがよくあります。

それだけパンチが効いている、痛かったのでしょう。

 

トライアスロンで走り終わった選手の

「全然 問題ない」

という発言。

やはりヤバイと思うから

そういう発言になるのでしょう。

 

なんでそんな思いまでして汚い海で泳ごうとするのか

俺たちはこんな汚い海で泳ぐのはイヤだ、

コースを変更してくれ

と言わないのか、

不思議です。

 

尤も

キノウの伝で言えば

そういう人たちは

花粉症にはならないでしょう。

 

結構じゃありませんか。

ねえ。

 

イヒヒヒ・・・・・ヒ〜クション!

| - | 20:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
清潔主義。

今年の夏でしたか

埼玉だか群馬だか、あっちの方の総菜屋でO/157が発生し

発生元の総菜屋が廃業することで

原因が何か、はっきりしないまま、

うやむやの内に事件は終息してしまったかの観がありますが

それでいいんでしょうか。

 

あの事件の「キモ」は

客が使いまわすトング、

いままで危険性が見落とされていたトングが意外にも感染源だったのではないか、

 

おもえば不特定多数の人間がさわるトング、

「お札」同様、バッチイんでねえの?

それがクローズアップされたことにあるのではないでしょうか。

 

そして

それとなく「トングが怪しい」と思いながら

誰もそれを改善することなく、

どこの店も従来通り使い回しのトングで「セルフ」で取り分けるようにし、

 

町のスーパーの総菜コーナーも

町のパン屋の陳列棚も

町のうどん屋のてんぷらのトッピングも

一回一回 消毒することなく

多数のお客が手から手へ

 

前のお客がトイレから出てきて手も洗ってないかも知れないけど手から手へ

まるで駅伝でタスキを繋ぐように

日本人が好きな「絆」を確かめるでもするように

トングを使いまわして平然としています。

 

キレイ好きの日本人にしては珍しい光景です。

よくぞ今までスーパーやパン屋やうどん屋を感染源とする伝染病が起きなかったものだ、

その僥倖をわたし達は喜ぶべきなのでしょうか。

 

思えばホテルの朝食なんかでも

「バイキング方式」というんですか?

客がテーブルに並んだ料理を自由にトングで選び取る方式の食事を提供したりしています。

最近は客足の落ちたホテルが「食べ放題」なんていって

サービスをケチるために

テーブルに並んだ料理を客が自分でトングでピックアップするようにして

それが「好評」なんだそうです。

 

これは元々スモーガスボードといって、

スエーデンの方のサービスの仕方を帝国ホテルがマネをして始めたんだそうで、

スエーデンだから安直に「バイキング」と名付けたらしいのですが

その「バイキング」のなかにちゃんと「バイキン」が入っているあたり帝国ホテル、

なかなかしゃれたことをするものです。

 

そういえば余談ですがフジテレビも

バイキンみたいな芸人を並べた番組を

昼、「バイキン」だか「バイキング」というタイトルで放送しています。

 

「清潔」といえば

病気が絶対感染する媒介となってはならない病院なんかも最近は「院内感染」とかいって、

とりわけ強烈な病原菌の感染源として注目されているようです。

本来病気を治す場所であるべき場所で病気になる、

怖ろしい話じゃありませんか。

 

病院だけに 現代の「宿痾」だ

なんて

笑っていられません。

 

そんな大袈裟な話でなくても

たとえば町の歯医者さん、

わたしはアソコが

心配です。

 

歯医者はむかし、素手で客の口のなかに手を突っ込んでいたものでした。

処がHIV、エイズが登場し、

血からエイズが感染する

ということになって歯医者は自分の身を護るためにゴム手袋をするようになり、

 

そのゴム手袋は 11回 使い捨て

かと思ったら

歯医者は手袋を使いまわして石鹸で手を洗い

その前の客の口の中を掻きまわした手袋で次の客は治療をうける仕儀、

確かに歯医者の身の安全は図れたけど

客の安全は ないがしろです。

 

事は手袋だけではありません。

 

口の中に入れる器具、

ピンセットやちいさい丸い鏡や

カスを掻きだすエキスプローラってゆうんですか?

ガムみたいなのを練ったりするエキスカベータってゆうんですか?

そういうのはさすがに11回、患者ごとに換えていると思うのですが

 

電動ドリルってゆうんですか?

あのヘッドは換えるでしょうが

シリンダー部分、

あれも口の裏側に触れますが

ちゃんと交換してくれているのでしょうか。

 

それよりも何よりも

歯を削るとき、水を流しながらやるようですが

その口のなかに溜った水を吸い取るバキュームみたいなやつ、

あれはガッツリ口の左側に食い込みますが

あれを交換しているのを

見たことがありません。

 

そんなことをしていて

歯医者も助手の女の子も

罪悪感を感じないのでしょうか。

 

こんなことを申すのは恥かしいのですが

むかし、異常に潔癖症の女性とお突き合いをしたことがあり、

たとえば

キスをするにも

事前に必ず歯磨きをすることを要求され

キスはペパーミントの香りの思い出です。

 

そういう潔癖症ですから

では、挿入はしないのか、

というと

決してそういうことはなく、

わたしも腕によりをかけて刺戟すると先方は我慢できなくなり

挿入をお願いされるのですが

 

その時、

バッグから消毒用のアルコールに浸した脱脂綿を取り出し、

まるでお茶のとき、

茶碗の飲み口を茶巾で上、下、「こ」の字を書くようにふき取るように

 

左手で そそり立つ? 陰茎を持ち

右手に脱脂綿を持ち、

喜頭の部分を「こ」の字を書くようにふき取り、

次に柱の部分を

上から下へ

一周するようにふき取り

然る後にお口へ運び

更には秘所へ挿入し

それはまるで

茶道の所作を見るが如き様式美をもったものでしたが

 

訊けばそのアルコールに浸した脱脂綿は

京都で病院を経営する祖父のルートから入手するそうで

「酒製綿」とか「アルコール綿」、略して「アル綿」という名称なんだそうで、

 

「それは陰茎を拭くために頂戴」とお願いするのか

と訊いたら

「そんな事、言えるわけ、おまへん、どす。

 いけずう。」

なんて言われてしまいました。

 

思えば脱脂綿を持つ女性、

後にも先にも彼女ひとり、

他にそんなことをする女性はいませんでした。

 

してみると

わたしの数少ない経験での統計値では

超潔癖な女性のパーセンテージは 1%未満、

日本女性は

潔癖のようでいて

意外と潔癖ではない、

つまり

不潔なのかも知れません。

 

というわけで

日本中にバイキンは蔓延り

なまじの清潔、潔癖、無菌状態が最近の花粉症とかアレルギーを惹き起こすと言いますから

そういう意味ではわたしの陰茎、

花粉症やアレルギーの予防、治療に

よろしいと思います どす。

 

イヒヒヒ・・・・・。

| - | 20:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
和光同塵。

ヒ〜クション!

 

まったく、なんという天気でしょう、

例によって気温の変化についていけないナイーブなわたしは

またカゼをひいてしまいました。

 

梅雨空に「窮状 九条守れ」の女性デモ

 

なんでもさいたま市の公民館が

77才の女性が詠んだ上の俳句を「公民館だより」に 載せろ 載せない が問題になり

 

さいたま地裁は

「言論の自由を侵害はしてないが

 掲載を拒否する理由が不十分だった」

といって、市に5万円の解決金みたいのを払っとけ

と云う判決を出したそうです。

 

理由をハッキリさせないで掲載を拒否するのを「言論の自由」の侵害というのじゃないかな

とおもいますが

サラリーマン判事たちは

あまり刺激的な判決は出したくないのでしょう。

 

処で

その「九条」というのが

今回の選挙のひとつの争点なんだそうです。

いまのままの勢いでは

なし崩し的に「九条」を変える方向へいくそうなんです。

 

わたしは政治のことはよく知りませんが

まして憲法なんていうものは全然わからないんですが

「変える」にしろ「変えない」にしろ

どうしてその必要があるのか、

よく解りません。

 

「変えたい」人たちは

いまの憲法では自衛隊の存在がちゃんと認知されていなくて私生児みたいな位置づけだから

憲法にちゃんと明記して

こころ安らかに戦争をして

散るなら散らしてやりたい

という考えのようです。

 

「変えたくない」人たちは

軍隊の保持を憲法に書いちゃうと

日本は大手を振って軍国主義の国になり

戦後、戦争への反省から誓った不戦、平和主義の旗を降ろすことになる、

再び軍国主義への道を歩いてはならない

という考えみたいです。

 

ご存知のように

政治なんてどうでもいいと思っているわたしは

「民主主義」という、「多数決」で物事を決めるのが正しいと思う道を選んだんだから、

どうぞ、その「多数決」で

政治も裁判も「正義」も決めてもらえばいいと思っているのですが

 

まして「九条」なんて

現在でも

「九条」があっても

拡大解釈かなにか知りませんが

日本は世界有数の軍事大国らしいですから

 

なにも国論を分断するようなことをして「変更」しないでも

いま現在の「九条」で

もっともっと軍備を拡大して

世界に冠たる軍事大国になればいいのではないか、

 

対外的には

「日本には「九条」という戦力放棄を謳った憲法があり

 非武装の平和国家、

戦を好まないおとなしい国民、

 核兵器やミサイルなんて滅相もありません」

 

と、

ネコを被る

というのでしょうか

処女のようなフリをして

「九条」を前面に押し立て

 

その裏で

セッセと牙を磨いたらよろしいのではないか、

 

わたし達の国にはむかしから

「能あるタカは爪をかくす」

という諺があります。

 

北朝鮮やアメリカのように

俺たちは 凄いゾ!、強いゾ!

アピールする者ほど弱いのではないかと思っています。

 

わが日本国、

「九条」を金科玉条のごとく国会の屋根のテッペンに翻し

平和国家・日本国をアピール、

 

来日した外国人には

「ようこそ」

「おいでませ」

にこやかに歓迎して「お接待」してみせ

場合によっては安倍ちゃんのお爺さん、岸信介が旗をふった満州国の黒川開拓団がソ連兵にしたみたいな「接待」もしてあげて

外国人を気持ちよくさせておいて

 

地下に巨大な軍需工場みたいなのを造って

秘密裡にITAIを駆使した最新兵器を開発したりすればよいのです。

 

韜晦趣味のわたしにしてみれば

「憲法九条」こそは身を隠し、敵を目くらましするいいツール、

ここは「九条」を堅持して

セッセと爪を磨くにしくはありません。

 

日本国よ、

そんなに正直になるな。

爪を隠せ。

 

爪を隠す美徳を取り戻せば

日本国は世界の尊敬をあつめ

憧れられる国になりますぞ。

 

それが「保守」というものです。

 

イヒヒヒ・・・・・ヒ〜クション。

| - | 20:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
リーガルマインドって、法律どおりにはいかないみたい。

秘密

って云うほどではないけど、

新大久保に代わって最近お馴染みになっている目黒駅裏のインド料理の食材屋に行ったら

なんでも「マツコの知らない世界」

ってゆう番組の取材でマツコが来た

とかで、

店のおばちゃんは喜んでいました。

 

知る人ぞ知る、

折角内緒にしていたのに

マツコごとき味音痴の田舎者の男のお陰で

実際彼は先日も

一の橋の肉屋「日進」に行って はしゃいでバカ買いをしていたけれど、

こうして良心的な店が荒らされて

多分悪い影響がでてしまうであろうことに

哀しみの涙をこぼしてしまったりするキョウこのごろ

 

「アディーレ法律事務所」という弁護士事務所があるそうなんですが

そこが営業停止になったとかで

なんで営業停止になったのか

というと

「今月かぎり過払い金返還請求の着手金無料」

と宣伝していたのに

その宣伝を5年間も続けていたからだ

というんです。

 

「今月限り」だったのが「5年」もやってくれるんだったらいいじゃないか、有難い話じゃないか

と思うのは素人で

「法律家」たちは

それを「違法」と考えるらしいのです。

よく解りません。

なんでそれが「違法」なんでしょう?

 

なんでも弁護士事務所の最近の傾向として

「カタカナ系」というのがあるそうです。

今回問題になっている「アディーレ」もそうですし

「ベリーベスト」とか「リーガル・ナントカ」とか

大体100人ぐらいの弁護士をかかえ、

全国に支店を網羅し、

テレビスポットを打ち、

「過払い金返還請求」とか

「過重労働、残業代、支払い請求」とか

「債務整理」とか

一般人を顧客に、

はやりの「法律問題」で稼ぐ事務所なんだそうです。

 

なんで こういう状態になったか

というと

2000年代初頭、

弁護士を増やそうというお国の考えで年間3000人に免許を与えようとして

数が増えれば当然質は下がり、

だからお頭の弱い弁護士がやたら増え、

そうした「弱い」弁護士を集めて「ゆるい」法律問題を処理して金を稼ごう

というのが「カタカナ系」なんだそうです。

 

だから「惹句」もついすべって、

5か年限り」と言っとけばよかったものを

「今月限り」と煽って、

それを5年続けてしまった

というのが「違法」と解釈されたようなのですが

その裏にはどうも

「業界」の「やっかみ」みたいなものが感じられなくもありません。

 

というのは

「目黒川」に時どき登場する「新橋の石ちゃん」、

彼も一応 法律をナリワイとしているのですが

先にも述べましたように便護士 弁護士の数の拡大と「顧問先」がダメになっていったりして生活が苦しくなり

「ウチも「カタカナ系」みたいに

 債務整理や過払い金返還の仕事でもやろうかと思ってるんだ」

なんて

弱気を吐いたりしているのです。

 

なんでも

「債務整理」、「過払い金請求」、「残業代請求」みたいな仕事は

弁護士「業界」では「ゴミ」「クズ」みたいな仕事として蔑まれ

それに手を出すのは

いままでテレビに出ていた女優が通販番組に出たり

AVをやりだすみたいに恥ずかしいことなんだそうです。

 

だけど「カタカナ系」はそれを割り切って

一片の羞恥心もなく

大手をふって稼いじゃっている、

 

今回の「沙汰」は

そういうハレンチな新興勢力に対する

アンシャン・レジウムの嫉妬

みたいな感じがするのはわたしだけでしょうか。

 

男の嫉妬は 女よりもはるかに根深く見苦しい

なんていいますが

イヤあです こと。

 

オホホホホ・・・・・。

| - | 16:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
セルフ・フェラチオ?

最近知ったのですが

「自分婚」、「ひとり婚」というのが流行っているそうです。

 

流行っているというのは言い過ぎですが

そういうのが

同性愛婚に引き続き認められるようになり

「披露宴」なんかもするそうです。

 

「独りエッチ」とか「独りセックス」というのは以前からあり

わたしもそれを日課にしている一人ですが

そしてわたしが若かりしころ

床に寝そべって壁に足をあげ

身体をふたつに折って「ひとりフェラチオ」、

自分のペニスを自分で咥えようとして努力するも

わき腹がつって

已むなく諦めたことがありましたが

「自分婚」、「ひとり婚」、

それとは違うようです。

 

「独り」でオナニーしている分にはいいけど

なにも、他人を呼んで、

盛大にパーティをする必要がどこにあるんだ?

「これから私は自分と結婚し、

 毎日自分と『結婚生活』、愛の巣を築きます」

 

そんなの他人に「宣言」する必要あるのか?

と思いますが

それも自分承認欲求の表れなんでしょうか、

自分の私生活を他人にさらすようで

わたしには理解できません。

 

なんでもこうした風潮は

アメリカのテレビドラマ、「Sex and the City」の真似なんだそうです。

 

なんでその番組でそんなことをやって

それを皆が真似するようになったか

と言うと

アメリカでも、独身の女に対し、

「結婚はまだか?」とか

「いつになったら結婚するんだ?」

という催促?がうるさく、

そういう問いかけにいちいち答えるのが面倒くさく

自分で自分と結婚し、

左手の薬指に結婚指輪をはめ、

「もう私は結婚しましたよ」

他人の結婚催促攻撃から身を護るのだそうです。

 

不思議なことに

「結婚はまだか」攻撃というのは

アメリカも日本も変わらないようです。

アメリカなんかは個人が自立、独立していて

そんな「結婚」に拘泥るようなことはないと思っていたのですが

意外でした。

 

つまり「自分婚」というのは

言葉を換えて言えば

自分は結婚しない宣言、

一生、独身宣言

といってよいのでしょう。

 

それは日本の若者でもそういう現象があるそうで

結婚しないからといってゲイやレスビアンという訳ではなく

異性にまったく興味がなく

そもそもセックスに興味がなく

 

それよりもゲームとかアニメ、パソコンをいじっているほうが遥かに楽しい

という、

わたし等の若いころとは隔絶の感、

 

だから必然的に結婚もせず

だから必然的に子供も生まれず

だから必然的に「家庭」も崩壊し

 

斯くして右翼の人たちが大好きな「日本」という

天皇を家長とする「家庭」が廃れていくようで

ご愁傷さまではありませんか。

 

時代が変わりました。

まさかこんな時代になろうとは

思ってもみなかった時代が現出しています。

 

おそらく

これからももっと変わるのでしょう。

果たしてどんな時代になるのでしょう。

 

いままでの「人間」の世界から

どんどん離れていく観のある未来人類、

人間がロボットを先取りしNever Let Me Go

訳のわからない世界へ突入しつつあるようです。

 

「結婚」が多様な形をとり

どちらかというとフランスのようにPACSというんですか?

事実婚みたいな方向になっていくのかと思っていたのですが

 

どうやらセックスの先進国かと思っていたアメリカにも

盲腸みたいに

古い因襲の

「結婚」という残滓がぶら下がっていたようです。

 

いやはや

どうも

です。

 

イヒヒヒ・・・・・。

| - | 20:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
無責任だよ、人生は。

町がにわかに賑わってきました。

ははあ、選挙が始まったんだな、

自分たちの就職活動で市民生活の妨害をする、

迷惑な話です。

 

林立する政党、

どいつもコイツも見下げた連中ばかり、

愚劣な権力志向、

口からでる選挙民だましのデタラメ、

見ていて反吐が出ます。

 

なかでも濃い毛 小池の希望党、

わたしが申し上げた通り馬脚を現し

こんなに早く現すとは思っていなかったのですが

やはりそれだけ

中身がないのでしょう。

 

思惑が外れシャボン玉のようにパチンとはじけ

これには民進党を引き連れてはせ参じた前原も

「こんなハズじゃなかった」

しょんぼりでしょうが

ザマア見ろ でございます。

 

そんな希望のない希望の党を

選挙のための数合わせだとか政策がにわか作りの出鱈目だとか

舌鋒するどく?攻撃しているのが安部晋三ですが

なあに、

国会でお友だちへの配慮を追及されないように慌てて解散したり

選挙のために人づくり予算とかいう理由を考えだしたり、

にわか作りの解散をしたのはお前じゃないか、

目クソ鼻クソを地でいってる人間クソ男、

モノを言えば言うほどバカに見えます。

 

そんなバカ男に

どこまでも忠誠を誓い

毒喰らわば皿まで、

クソでもウンコでも小便でも

喜んで食べたり飲んだりの小判鮫、

寄生虫政党 公明党。

 

あくまでも権力に寄り添おうとする意志は

都議会議員選挙で明白に表れ

政策の中身とか理念はどうでもよく

常に風の吹く方、「与党」、多数の方に身を置いて

政権に「参加」している気分に浸るのを喜びとする奇妙な政党。

 

「政権」にしがみつくためには

伝統である「児童手当」という飴をしゃぶらされれば

「憲法」の改悪にも喜んで加担し

「国主諫曉」なんていう言葉、

多分、

とっくの昔に忘れているんでしょう。

池田大作センセイはご存知なのでしょうか。

 

ヒョットして

池田大作センセイも知らないのかな?

日蓮上人もお嘆きでしょう。

 

まあ、そんなことで

ご存知のように選挙に行かないわたしは 

選挙でどこの政党が勝とうが敗けようが どうでもいいのですが

確実に言えることは

これまで選挙で投票してきた人が

今日の日本の政治をつくりあげているのです。

 

だからわたしは日本の政治状況に責任はなく

これから沈んでいく日本にも責任がありません。

 

え?

選挙は22日?

 

よかった。

ちょうどその日は

四谷で端唄のお稽古だ。

 

イヒヒヒ・・・・・。

| - | 20:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
ナヌ! 東大が「勝ち点 1」だと?

休みだというのに

って言ったって、わたしは毎日が休みなんですが

突然 新橋の石ちゃんから電話があって

「いや〜、ウレシイじぇねえか。

 ひとりで完敗 乾杯だよ。

 メグにも喜んでもらおうと思って電話しちゃった。」

 

なんだと思ったら、

彼の母校、東大の野球部が連勝して、「勝ち点 1」を取ったのだとか。

東大に何の所縁もないわたしに電話してくるとは

よほど嬉しいのかとも思いますが

正直、バカです。

 

そういえば2年ぐらい前にも

連敗を脱出したといって電話してきました。

そういうことを

わたしが一緒になって喜ぶと思っているのでしょうか、

気持ちが解りません。

 

どうやら彼は「東大野球部」の存在意義が解ってないようです。

「東大野球部」の存在意義?

敗けることに決まっています。

誰が「東大野球部」が勝つことを期待するでしょう?

敗けてこそ「東大野球部」なんです。

 

それが何?

連敗を脱出した?

勝ち点をあげた?

考え違いにもホドがあります。

自分たちの役割、宿命を理解していません。

頭がいいと思っていましたが

バカです。

 

東京六大学、

そのなかに在って 東大は

確実に勝てる学校なんです。

他の5校の間で勝ったり敗けたりするかも知れないけど

東大に当たればそこで確実に「勝ち点」をあげられるボーナス学校、

サービス得点、

息抜きの「場」なんです。

 

そんな「他校」に微笑みと勇気を与えるべく宿命づけられた学校が

まかり間違っても勝とうと思ったり

同じ土俵で得点を競ったりしてはなりませぬ。

 

闇が深ければ深いほど月が輝くように

「東大野球部」は「月」を輝かせる「闇」なんです。

自分が光ろうと思ってどうするんです。

大間違いのコンコンチキです。

 

それにしても「東大野球部」に敗けた「法政」、

堕落したものです。

わたしが知っている「法政」には

田淵、山本、富田の「三羽ガラス」がいて

六大学といえば「法政」の時代、

 

それが

万年最下位の「東大」に連敗?

勉強で敗けて

野球で敗けて

どうするんです。

人間辞めちゃいなさい。

 

って、

人間、勝ち敗けだけではありません。

敗者には敗者の生きる道、

 

このわたしをご覧なさい。

敗け続けです。

でも 呑気に楽しく生きてます。

 

え?

真似しようとは思わない?

 

それでいいんです。

そこが「東大野球部」に通じる処、

他者に優越感を与えるのがわたしの役目、

 

どうぞ真似しないでください。

わたしを見下して、

蔑んで、

気持ちよくなってください。

 

イヒヒヒ・・・・。

| - | 19:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
女帝編集者と駆け出し社会学者。

これも秋、という季節のせいなんでしょうか

食べるものがやたらに美味く

欲望に忠実なわたしは食欲という欲望にも従順、

 

いつの間にやら体重が

90キロの大台を超えていました。

道理で立ったり座ったり歩いたり

しんどいわけです。

 

何かの番組で

新潮社の編集者の中瀬ゆかりというのと

「社会学者」と称する古市憲寿が共演?しているのを見ました。

 

そこでの中瀬は

「おいフルイチ、テメエ、なんとかダゾ」

「おいフルイチ、お前、ふざけんじゃねえよ」

 

普段からそう呼んでいるのでしょう、

親しいのかなにか知りませんがぞんざいな口の利き方、

元々わたしは他人を「お前」呼ばわりするのが嫌いですし

そういう環境で育ったから余計嫌悪感を覚えてしまうのかも知れませんが

いささか見苦しいものでした。

 

対する古市ナントカ、

女王様に呼び捨てにされ命令口調でなにか言われることを有難がっているマゾヒストよろしく ヘ〜コラ、

こちらが見苦しいと感じているのとは裏腹に

快感を感じているようでした。

 

わたしは「編集者」と「執筆者」との関係がどういうものか知りませんが

「執筆者」=クリエイターが駆け出しのころは「編集者」が指導したりヒントを出したりし、

「執筆者」が大物になるに従い「編集者」は「原稿」をもらうべく卑屈にへりくだったりするものなのかな

なんて漠然と思っていましたが

昨今の「活字離れ」でそうした力関係も崩れ

まあお互い マイナーな世界に息づく者同士

肩を寄せ合って スゴスゴと生きているのかな

なんて思っていたのですが

 

その番組の中瀬と古市の遣り取りを見る限り

中瀬が名うての「編集者」、

駆け出しの古市は「原稿」を掲載、発表する場を確保すべく、

「編集者」の無理難題、我が儘にイヤな顔をすることもなく

「お茶坊主」よろしく

「太鼓持ち」よろしく

「腰巾着」よろしく

へいこら酒の伽、夜の伽、

肩をもんだり腰をもんだり

喜んで「編集者」の放恣にご奉仕の態、

 

中瀬にしてみれば

いま売り出し中の若手評論家を「お前」呼ばわりの親しい関係、己の優位性を見せつけたいとでも思ったのか

なんとも浅い編集者、

これだから女は

なんて言いませんが

そんな「関係性」をテレビを通して視聴者に見せてしまう浅墓さ、

まあ出版社なんて、そんなものです。

 

これは考え方ですから人によって考え方が違うと思いますが

わたしは自分にも社員にも

「タレント」とお友だちになるな

と教え、実践してきました。

 

この業界には「タレント」と一緒に飲みにいったりゴルフをしたり

一緒にお風呂に行ったり海外にギャンブルに行ったり

「タレント」と親しく付き合うことを喜んだり

それが嬉しいのか他人に見せびらかしたりする人間がいたりします。

 

わたしが厭なのは

そういう風に親しくなることによって情が移り

ナーナーになり

「作品」に対する態度に公平性を欠き

間違ったキャスティングをすることを恐れるからです。

 

なかには「お友だち」になることによって

ギャランティが「お友だち値段」になった

なんて得意気に話す人がいたりしますが

 

わたしは別にギャラは正規の値段を払えばいいと思うし

なまじ安くしてもらって借りをつくるのも厭だし

もしギャラが合わなければ

ワンランク下のタレントを起用すればいいと思っています。

 

タレントとの付き合い方はその辺にして、

さて、古市ナントカ。

 

わたしは元々

いい年をして前髪を垂らした男が嫌いです。

 

本人がどこまで意識しているか知りませんが

自分を可愛く見せよう

というナルシズム、

 

ゲスの極みの川谷、伊野尾慧、久保田正孝、・・・・

ボク、甘えちゃう

みたいな、

バカじゃないかと思っちゃいますが

 

自称「社会学者」の古市ナントカというのも

自分を子供に見せたいのか女性編集者に媚びているのか前髪派、

そういう自身の「社会現象」を自分では解明できないのでしょうか。

 

笑っちゃいます。

 

さあ、皆さんも、

ご一緒に。

 

イヒヒヒ・・・・。

| - | 20:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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