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タグふれんず

目黒川春秋

by 目 黒 川 風゜太 郎
バカ者よ〜。

♪若者よ〜 からだを鍛えておけ〜

 美しい心が 逞しいからだに

 からくも支えられる日が いつかは来る

 その日のために 若者よ

 からだを鍛えて おけ〜

 

犯罪自体は強盗の失敗、未遂、

まあ しょぼい犯罪なんですが

たまたまビデオクルーが遭遇したというんで

「犯人」を「警官」が追いかけるシーンをテレ朝が

よほど嬉しかったのか

何回も繰り返して放送していました。

 

そして

映し出される「犯人」も「警官」も バタバタ

日頃の運動不足が如実に現れていました。

 

あんなにバタバタなら

強盗なんかするなよ、

せめて逃げるときの用意に

クルマか自転車ぐらい用意しておけよ。

 

体形も腹がでて

他人のこと言えませんがブヨブヨ、

犯罪をする人間の体形ではありません。

 

対する「警官」、

見た目 若そうなのに

こちらもバタバタ、ドタドタ、ヨレヨレ、

「オイ、待て〜」

なんて言って犯人が待つわけもなく

 

距離は一向に縮まらず

目の前の犯人に一発 飛び蹴りでもカマして倒してやればいいのにヨロヨロの追走劇、

情けないオマワリです。

 

しかもこのオマワリ、

ようやく力尽きた犯人に追いつき、組み伏せ、

その時発した言葉が

 

「オラ、なんとか言わんかい」

「オラ、なにしたんや、言うてみい」

関西弁、

まるでヤクザのようです。

 

「追走劇」のあったのが北の札幌、

若いオマワリは現地採用でしょうから北海道の生まれ、

それなのに

「オラオラ」、

関西弁なんです。

 

そりゃあ近年のオマワリは犯罪ばかり犯して

まるでヤクザと同じ、犯罪者集団みたいですが

言葉までヤクザの真似をしているとは思いませんでした。

やはり

憧れるのでしょうか。

 

それにしても

「犯人」にしても「警官」にしても

両者ともその「職業」に似つかわしくない運動能力、

これから「警官」は勿論ですが

「犯人」も

犯罪する前に「身体検査」をする必要があるのではないでしょうか。

 

♪若者よ〜 からだを鍛えておけ〜

 

この歌は

わたしたちがガキのころ流行りました。

作ったのは確か

戦前、テロ準備罪 治安維持法違反で捕まった日共の男でした。

 

おそらく牢屋のなかで

拷問をされながら

日頃の運動不足、体力不足を悔やんで作った歌なのでしょう。

 

この国の為政者が

どういう目論見があるのか知りませんが

矢鱈ノスタルジーで戦前回帰、

古いモラルに憧れて

天皇本人の意志に拘わりなく天皇制国家に帰ろうとして

 

きのうも衆院で

国連の人が人権侵害だよ、プライバシー侵害だよ

と言っているのにそれを無視して

治安維持法 テロ準備罪を可決したりしました。

 

どんどん どんどん

戦前回帰です。

 

多分

「拷問」なんかも

懐かしい自白強要手段として再び採用されるかも知れません。

 

いまの安倍内閣は言葉を言い換えて

「共謀罪」も「テロ等準備罪」なんて言ってますが

「拷問」も

「自発的自白促進手法」なんて言うかも知れません。

 

CIAはグアンタナモでの拷問を確か

「強化尋問技術」、

Enhanced Interrogation Techniques

と言っていました。

 

はやり「拷問」は

人権やプライバシーを侵害して

聞こえが悪いのでしょう。

国連はグアンタナモはお咎めなしなんでしょうか。

 

何れにしろわが国に於いて

その日に備えて

自分が「若者」だと思っているひとは

身体を鍛えておいたらいいと思います。

 

われわれ「老人」は

あまり鍛えると長生きしてしまいますから

ふしだらな

グウタラな生活が良いと思います。

 

「若者」よ、

ガンバッテくれたまえ。

 

イヒヒヒ・・・・・。

| - | 16:32 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
やさしい日本人。

しばらく音沙汰のなかった石ちゃんから珍しくメール。

 

「元気?

 俺は、先月4日に入院、5日に手術、20日に退院、

 今は歩けるようになりました。

 さて、何の病気でしょう?

 ヒント:入院したのは○○病院です。」

 

入院していたとは知りませんでした。

だけど、

ナンジャ?このメールは。

要は電話が欲しいのでしょう。

 

だったら自分から電話すればいいものを

いい年して

子供っぽい、幼稚、

困ったものです。

 

一応 念のために「○○病院」をネットで調べると

形成外科の病院のよう、

どこかで転んで骨折でもしたのか、

 

でも以前会ったとき、

慶応病院の顧問をしている

なんて自慢気に言っていたので

慶応病院へ行けばよさそうなものを

 

或いは

息子が東京医大を出た とか言っていたので

東京医大の病院へ行けばよさそうなものを

なんで○○病院?

 

電話をすると

膝の関節が猛烈に痛くて慶応病院へ行ったけど

医者がハズレでちっとも良くならず

東京医大病院へ行ったけど

医者が生意気で患者をおちょくるような態度、

入院の目途も立たず半年先

なんて言われて

 

息子に相談したら

○○病院がいいんでネ?

というんで行ったら

下った診察が ナントカ性膝関節炎、

 

ゴルフでシャープな上半身のひねりをしていたので

膝の関節に負担がかかったのではないか

なんて寝ぼけたことを言い

 

即刻入院して人工関節に入れ替え

2週間のリハビリ、

看護婦が美人だったけど

息子の紹介の病院だったので手も足も出ず

音無しいムスコだった

 

なんて軽口をたたくほどに回復しているのなら

「心配して損した」

と言いましたが

なにも心配はしていませんでした。

 

それにしても 昨日も書きましたが

どうも最近

「医者」の質が落ちているようです。

倫理観も欠如していますが

それ以上に「技量」が落ちているのではないでしょうか。

 

想像するに多分

わたしがガキのころ

医者というのは内科か外科か

産婦人科か眼科か耳鼻咽喉科か性病科

ぐらいのものでした。

 

それが最近は

医学が進歩した

ということもあるのでしょうが

科目が細分化され

 

神経内科、脳神経外科、血液内科、形成外科、整形外科、移植外科、

消化器内科、消化器外科、頭頸部腫瘍外科、頭蓋底外科、

ナントカ外来、ナントカ外来、

訳の判らない名前が並び

 

なかにはペイン外来、

痛いから病院へ行くんだろう、

それを「ペイン」とは何だ!

というような名前もあったりし

何がなんだか解かりません。

 

つまり

むかしの医者はトータルに患者の身体を把握し

病名や治療も適当だったかも知らないけど

チチンプイプイ

なんてやって患者も満足して治ったような気になっていたものでした。

 

それが現在は

医者はパソコンの画面とにらめっこ

ろくに患者の顔も見ず

医薬分業で薬の量は減るはずだったのに

相変わらずドッサリ飲む必要のない薬を処方し

 

病院の周辺に林立する薬局の数を見ただけでも

日本の「医療」の出鱈目さ、利益追求の異常さ

が解かろうというものですが

誰もそれを指摘する人もなく

 

挙句 石ちゃんのように

尤もらしい診断、治療を受けても一向に良くならず

そういえば同級の高垣クンが

日本の医療はアメリカの10年、20年の後塵を拝してる、

 

兎に角 切れば金にもなるし実績にもなるので

日本の医者はすぐ切ろうとする、

ガンなんかも

切らなければ延命できた命も

切ることによって縮めている例がたくさんある

 

と言っていました。

 

そういえば

定期検査を受けていたけどガンの発見が遅れ

手遅れになった

なんていう話はザラに聞きます。

歌舞伎役者の女房なんかもその口でしょう。

 

だけど日本人はやさしいから

見落とした医者を責めることはしません。

責めないことが「お上品」だと思っているようです。

 

医者も人間だから。

機械は万能ではない。

いろいろなことを言いますが

見落とした理由にはなりません。

見落とされた患者は

「医者の不注意」で死ぬのですから。

 

まあそれで満足しているんだから宜しいじゃありませんか。

日本人、

寛大な民族です。

 

イヒヒヒ・・・・・。

| - | 16:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
ガンは怖いゾ〜〜。

まあ当たり前といえば当たり前、

バカな自民党の「国会議員」が言わずもがな、

己の身の丈にあった事を言い

顰蹙だそうです。

 

まあ国会議員なんて元々お下劣な職業、

お品のいい人なんていませんが

そんなもんです。

 

特に比例区で復活したり

地方議員から上がって来た立身出世組に

「その手」のオツムの弱い、

お行儀の悪いのが多いようです。

 

それは兎も角

現在、「喫煙」は犯罪、有罪なんです。

「反喫煙」「非喫煙」が「正義」なんです。

余計なことは言ってはいけないんです。

 

日本の死亡率の1位は肺がんなのだそうです。

不思議です。

男女共、喫煙率はどんどん下がっているのに。

喫煙率が下がると

それに反比例するように肺がんの死亡率が上がり

そのメカニズムを誰も説明せず

「蓄積」というあいまいな表現で誤魔化しています。

 

実際の「喫煙」より

「副流煙」のほうがはるかに有害だ

なんていう「説」も

「信憑性」を以って語られています。

 

「副流煙」による予想死者数が15000

なんて言ってますが

よく聞いたら、

何も数字の根拠はなく、「予想」なんだそうです。

 

認知症の患者数を

福岡の「久山」というちいさい部落の数字で

5人に1人がなる

とか

700万人が認知症になる

と、

適当な「推計値」を出しているようなものでしょうか。

 

よくもそういう根拠のない非科学的なことを平気で言えるな

と思いますが

どうやら言った者勝ち、

一度言ってしまえばあとは数字が独り歩きするみたいです。

 

そして、

そういう「副流煙」を信じた三原じゅん子は

「副流煙」を錦の御旗に「喫煙」を弾劾し

大西に噛みついたのです。

 

どこかの国で ポスト・ツルース

なんていう言葉が謂われているようですが

どうしてどうして わが国だって

科学の分野で 「ポスト・ツルース」みたいです。

 

老人用の保険、サプリ、健康食品、宅配食品、運動器具、化粧品、おむつ、入れ歯などの衛生商品、介護施設、電動墓場、かつら、等々

もうすぐ死ぬ人間を対象にしたマーチャンダイジングのスポンサーを獲得しようと

テレビ各局 「健康番組」が軒を並べ

死への危機感をあおる番組のオンパレード、

怪しげな「医者」と称する人間が「恐怖」をアジっています。

 

そもそも「医学」というのが

これまでも

 

・焼き魚のコゲはガンの原因

・宿便はよくない

・歯周病は脳溢血の原因

・コーヒーはガンになる

・クーラーは身体に悪いから控えろ

・携帯電話は人工心臓のパルスに害がある

・卵はコルステロールが高いから11コにしろ

・カレーは2日目が一番菌が繁殖している

・  ・・・・・・・・

 

「科学」の名に隠れて

何も根拠のないこと、

その後の研究で「嘘」であったことなどが

いかにも「真実」であるかのような顔をして

無知な平民、人民をたくさん騙してきました。

 

「健康番組」の数値には

ある「薬品」を売らんがために「意図的」にPR会社からデータが流されたのが先日も明らかになりましたが

 

わたしたちはそれを「パプリシティ」と称して昔からやっていたので

最近になって「糾弾」されたことに

なんで今頃?

なんでこんなことが?

ビックリしたのですが

 

そんなことが明らかになっても

テレビ各局は屁のカッパ、カエルの顔にションベン、

同類のことは続けて行われ

 

たとえばNHKの「合点ダ〜」

みたいな番組でも

「メーカー」による「情報提供」「情報操作」が見えてしまい

何が「皆さまのNHK」だよ、

呆れてものも言えない五言絶句、

 

まあ医者なんて

社会の「ガン」と思って

間違いありません。

 

イッヒヒ・・・・・。

| - | 16:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
無用の長物・無用の発明。

「必要は発明の母である。」

 

なんて謂われてきたものです。

必要があるからモノを発明するのが人間の「知恵」というものでしょう。

 

じゃあ父は誰か

というと

「偶然は発明の父である」

とか

「マグレは発明の父である」

なんて謂われているそうです。

 

まあ、男なんて

そんなもんです。

 

もう10年ちかく前だったでしょうか「タモリ倶楽部」で

ナントカという、

早稲田の理工の先生が紹介されていました。

専門は確か建築の歴史かなにかでした。

 

その先生が

生徒を集め、

「役に立たない発明作品のコンテスト」というのをやっていて、

番組で、その優秀作品を紹介していました。

 

内容は忘れましたが

兎に角「役に立たない」ことが重要で

たとえば上下運動するアームに団扇を取りつけたとすると

それは風をおこし、

涼しくなるから「失格」なのです。

 

たとえば時間になっても鳴らない目覚まし時計、

鳴らすには自分が起きてベルを鳴らさなければならない。

こういうのは、モノ、本来の役割を否定しているので優秀作品

という寸法です。

 

意味もなく永久運動を続けるような「作品」が

優秀作品という高評価、

「必要は発明の母」を

真っ向から否定する試みで

その真面目なバカさ加減が面白く

「真面目なバカ」は「目黒川春秋」に一脈通じるものがあります。

 

こういう「バカ」を楽しむ人が少なくなったな

と寂しくおもうキョウこのごろ

世の中には偉い人間がいるもので

先日知ったのは

「てらおか現象」という奇人。

 

作品は

 

   http://teraokagensyou.com/

 

に出ているので見て戴きたいのですが

どれもこれも秀逸です。

(彼はマンガ家らしく

 表現力、プレゼン力もスゴイものがあります)

 

どうも今まで社会で役に立ったことがないからか

生まれてこのかた「この役立たず!」と言われて育ってきたせいか

上記のように

意味のないもの、役に立たないことに情熱を上げる

ということにシンパシーを感じます。

 

何も彼も「効率」を求め

機能的、経済性、合理性とか

最近は「コスパ」なんていう言葉もできちゃったりして

どうして世の中はそんなに「賢い」ことを求めるのか、

 

それは僻みでなく

負惜しみでなく

思うのですが

 

だからその結果として

こんな身の上になるんだ

と言われれば

グ〜の音もでず

勿論チョキでもパ〜でもありません。

 

そして

それをそんなに悪いこととも思わず

この風°太郎生活を甘受し

享受しています。

 

そして

これも負惜しみで言うのではなく

「役には立たぬがチンポは起つ」

なんて嘯いて

マン足しています。

 

この齢になると

「役」に立つことより「チンポ」が起つことの方がどれだけ大切か

しみじみ思う

キョウこのごろでございます。

 

イヒヒヒ・・・・・。

 

※タモリ倶楽部に出ていた早稲田・理工の先生は

 中谷礼仁という先生です。

| - | 16:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
硬質典範。

よく靴屋なんかが

「閉店 大サービス」

なんていう安売りをやって

それで生き永らえて

 

また暫く経つと「閉店 大サービス」

ということをやって

それを繰り返して生き永らえる「商法」があるようですが

 

どうやら宮崎駿というアニメの監督も

そういう「商法」をやっているようです。

 

宮崎駿といえばアニメ界の「天皇」、

にしては

やることが ちと セコイ感じです。

 

男ならキッパリ退路を断て

と言いたい処ですが

もう、男ではないようですから

しょうがないか。

 

「天皇」と謂えば

「天皇」なんてどうでもいいと思っているので

どうでもいいのですが

どうも最近の

「引退」に伴う様々の議論、

「皇室典範」を変えるのか「特例法」にするのか

一時的なものにするのか永久的なものにするのか

「引退」したあとの呼び方はどうするのか、

更には女の「宮家」を作ろうかどうしようか

 

どうでもいいことを皆さん熱心に、一所懸命語っておられるようですが

何がどう違うのか、

論点は何なのか、

何が問題点なのか、

こっちがどうでもいいと思っているせいか

論点がまったく解かりません。

 

なんで あんな家族 のことにそんなに熱心に

血道をあげて語るのか

理解できません。

 

そうこうする内に

弟の娘が婚約したとかで

世の中は騒ぎ

「記者会見」とかいうのの映像を見たけれど

 

「いまは何も言えません。

 時が来たら話します。」

可哀想に

早くもコントロールされて何も言えない木偶の坊、

 

テレビでは

「ご自分の立場を弁えた見事な立ち居振る舞い」

なんて持ち上げて

バッカじゃないの?

 

言いたいことも言えないで

あちこちペコペコお辞儀をし

腰は低くて早くも婿養子の趣き

それを25の身空で甘受する道を選ぶ矜持のなさ、

或いは何か企む処があるのか。

 

見るからに頼りなさそうな男だけど

アレであの娘は満足なのか?

他人事だからどうでもいいけど

ジキ飽きて離婚かな?

それも亦面白いな。

 

と思いますが

いや待てよ、

彼女の父親も見るからに頼りなさそうなボンクラだから

ああ云う父親を見ていると

あの「コムロ」とかいう男でも充分満足なのかもな?

 

そういえば

あの父親の妹も「クロダ」とかいうヘナヘナ男と結婚したけど

そういえば

あの「クロダ」は父親の同級生だった。

あの一族は

ああいうのが好きみたいです。

 

なあんて

そこらの世間話、うわさ話好きのおばさんみたいに思ったりし

いやあですわねえ、

わたしも下世話なジジイになりました。

 

 

そも あの家族、いにしへの昔から

「菊」なんかを家紋にし

今風にいえばLGBTの先駆者、

多妻 多彩な「愛」の表現を実践してきた一族、

 

多分

「妹」も「娘」も

その血を受け継いで

多彩な「愛」を生きるのでしょう。

 

それをあかの他人が

男でなくちゃダメだ女じゃダメだ

生殖器の形でワイワイ騒いで

イヤラシイったらありません。

言われている家族の身にもなってあげたらどうでしょう。

 

なにも結婚ばかりが人生ではないし

なにも結婚したからといって

子供ができなくちゃいけない

という事もありません。

 

愛子なんか オチンチンが付いていないことに

一生悩むのではないでしょうか。

おいたわしい。

 

下世話ついでにもうひと言 書き加えると

あの「娘」への「持参金」が1.5億円なんだそうです。

その出処は「税金」なんだそうです。

 

普通「持参金」なんていうものは

「父親」が「娘」の結婚後を気遣って持たせてやる「心遣い」なんでしょうが

それすらも「税金」にたかる

とは

見下げた家族です。

 

まあ自分たちの「生活費」も「税金」にたかっているんですから仕方ないでしょうが

だったら

「一般庶民、平民のやっている持参金は諦める」

ぐらいの見識はないのでしょうか。

 

そんな「見識」があれば

畏れ多くも畏くも

あんな「商売」、

やってないか。

 

イヒヒヒ・・・・・。

| - | 16:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
国辱オオカミ男の崩壊。

国連の安保理、

北朝鮮のミサイル発射に抗議して、なんとか制裁しよう

という話し合いで

 

アメリカは強硬な制裁を希望し

日本も当然、尻馬の威を借り

 

そうしたら

ついこの間まで「強硬」に同調していた中国が渋り

ロシアと一緒になって「話し合い」なんて言いだし

彼らが「話し合い」というのは「何もしない」ということ、

 

つまり

従来と同じ、

中・露・朝、の仲良しトリオの復活、

 

何故そうなったのか

というと

トランプがアンダー・ファイヤーで火だるま、

軍事的なことは何もできやしない、

足許を見透かされ

 

以前は「オオカミ少年」は朝鮮だったけど

今度はトランプが「オオカミ少年」になってしまい

うっかり「オオカミ少年」に同調してしまった安倍少年、

オロオロしてしまいます。

 

その「オオカミ少年」、

ロシアに得意になってイスラエルにもらった秘密を見せびらかし

それが露顕すると「見せるのは大統領の特権だ」

なんて強弁し

 

そういえば以前、大韓航空がソ連の戦闘機に撃墜された時も

ソ連は「知らない」としらばっくれていたのを

日本の自衛隊がソ連のパイロットと管制官の交信、

「撃墜したゾ!」

を傍受していた音声をアメリカが日本から取り上げ

そのテープをオープンにして国連でソ連を追及してソ連に恥をかかせたのはいいけど

 

お陰で日本がソ連の戦闘機の会話を盗聴していたのがバレちゃって

以降、その「録音」ができなくなってしまったこと

などを思い出しました。

 

さて

「オオカミ少年」は「特権」でロシアに見せた

と言っているのに

当のロシアのプーチンは

「何ももらってない。

 なんなら当日の会議の記録を見せてやろうか?」

なんて余裕をかまして発言し

 

ロシアにそんなことまで言われて

お〜、なんて見っともないアメリカよ、

とことん堕ちるところまで堕ちて

こうして「一強」のタガが外れ

 

中東の例を見るまでもなく

均衡がくずれて流動化される

ということは

混乱、confusionchaos、無政府時代の始まりです。

強い者勝ちの時代です。

 

塀を高くし

鎖国すべし。

 

やはりわたしが言っていた通りの展開になってきました。

 

ちょっと強引?

 

イヒヒヒ・・・・。

| - | 16:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
奇妙で珍妙なファッション。

安倍晋三がゴルフのとき

半袖の下に長袖のシャツを着用し

変なファッション、

刺青でもあるのかな?

 

ということは以前書きました。

 

この度

籠池学園につづく 学園スキャンダルシリーズ第2弾!

加計学園というのが登場し

その加計の理事長の安倍との親密ぶりを示す映像で

安倍と加計のふたりが仲良くゴルフに興じるシーンが放送され

それだけなら別にどうということもないのですが

 

何と!

加計というのが

安倍と同じように半袖シャツの下に白い長袖シャツを着用、

ファッションまでお揃い、

それも普通しない半袖の下に長袖、

そこまで「親密」?

なんなんでしょう?

 

よくゴルフ場でホステスなんかが長袖で

ツバの広い帽子をかぶり

日光を反射するとかで銀色の日傘をさして

しゃなりしゃなりゴルフをやっている姿を見かけることはあります。

 

バッカじゃないの?

そんなに日に焼けたくないなら

ゴルフなんかするなよ!

と言いたくなりますが

安倍も日焼けが嫌なのでしょうか?

 

普通ゴルフでは

半袖なら半袖、長袖なら長袖、

ふたつをレイヤーで着ることはありません。

長袖で寒ければセーターかベストを着るでしょう。

 

半袖の下に長袖なんて、田舎者のファッション、

それをふたりお揃いでするのですから

余程の仲良し、

親密さが窺い知れよう

というものです。

 

それにしても今回、

「加計学園」という存在を初めて知りました。

 

始めは「日本大学」あたりでしょうか

この辺にも「片柳学園」とか「都築学園」とか「日本教育財団」とか

オツムの弱い子供たちを集め

適当な資格を与えて社会に放りだす、

入学金で商売する教育コンツェルン、「教育屋」が沢山ありますが

 

「加計学園」も

そうした商売のひとつなのでしょう。

 

いかがわしい「教育機関」ですが

「地方振興」という看板を振りかざし

文科省にとっては天下り先になり

「文教族」にとっては金づる、票づるになるので

そこに存在価値があるのだそうです。

 

新聞には「加計」が経営するチェーン店のひとつ、

「千葉科学大学」という処で

安倍が奇妙な配色のマントを着て演説している姿が載っていました。

中身がない処ほど仰々しい見せかけに拘ります。

 

安倍の女房もチェーン店の保育園の名誉園長をやっているそうです。

構図が籠池とまったく同じです。

安倍の女房というのも

結構なタマです。

 

アメリカの政治も腐っていますが

どうしてどうして

わが国だって

敗けないゾ〜。

 

そういえば

籠池問題を皮切りに安倍の代弁者みたいに安倍擁護をしてマスコミに引っ張りだこだった元TBSの山口敬之が

どうも最近テレビに出て来ないナ〜

と思ったら

準強姦罪でどうのこうの、

 

安倍の周りは

どうしてこんな、

腐ったのばかりなんでしょう。

 

安倍が腐っているから?

 

あ、

そうか。

 

イヒヒヒ・・・・。

| - | 16:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
人命は地球よりも重い?

北海道で

自衛隊の飛行機が墜落し

墜落した地点がまる一日判らないで

やっと判って4人全員の死亡が確認されたそうです。

 

ニュースでは

「レーダーから機影が消えた」

なんていって

こんな場合、そんな洒落を言ってる場合かな?

と思いましたが

NHKだからいいのかも知れません。

いえ、日テレも、TBSも、テレ朝も、言っていました。

 

確か去年も四国の方で自衛隊機が墜落し

海の上で行方が判らず

何時間も何日も洋上の捜索をしていました。

何か無駄な時間を費やしているのではないでしょうか。

 

こういう事件の時、いつも思うのですが

世の中GPSとかなんとか言っているのに

一般の人間でも

携帯電話が電波を発信して

それを探れば行方が追跡できる

なんて言っているのに

 

なんで飛行機の行方が

あんな大きな図体のものが

何時間も追跡されないで

あちこち無駄な捜索をしているのか

それが解かりません。

 

まして自衛隊なんて

作戦上も

自分たちの移動地点がすぐ判明できるように

ちゃんと発信装置を携行すべきだと思っています。

 

早く見つかれば

それだけ乗り組みの人が早く発見され

生きている間に救助できる可能性も高いのではないか

と思います。

 

そりゃあイザ戦闘の時は

敵に所在を探られては困りますから

そういう発信機の携行は控えた方がいいでしょうが

そうでないなら

何か途中で寄り道や道草をくうのでないなら

いつも携行すべきです。

 

同様のことは漁船なんかも

よく転覆して行方が判らない

なんて言っているけど

人間だって浮き輪、ベストの着用を義務づけているのだから

まして陸に較べ格段に広い海の上で行方を探すんだから

なんて早く見つけてもらえるように緊急発信機を常に備えつけないのか

まあ自分の責任でやってることだからいいんですけど。

 

それともうひとつ疑問に思うのは

冬山などで遭難し

特に最近は中高年や女の遭難が多いそうですが

文明の利器の携帯電話を持っているのでそれで救助要請をし

地元の山岳救助隊や山岳ヘリなんかが助けるそうです。

 

それって

どうなんでしょう?

 

昔もいまも

山へ入るのは一種のレジャー、行楽、遊びです。

 

自然との格闘、自然の克服、

自己の体力の限界への挑戦

登頂の達成感、醍醐味、

パーティの連帯感、一体感、

下山しての解放感、

そこに山があるから

・・・・・・・

 

いろいろ勝手な屁理屈を言っていますが

要はどれも仕事でもなんでもなく遊び、

「自己責任」ですべきもの、

 

「命の危険」があるからこそ味わえる醍醐味なんですから

そこで危険な目に遭ってもいちいち助けを求めるな、

放っておけばいいのです。

 

放っておかれることによって

「命の危険」もよりリアルに

迫力をもって感じられ

そこで命を落とすことにより

「本望」感も「達成」感も増しましょう。

 

なまじ携帯電話なんかがあることにより甘えが生じ

些細な事故や危険で安易に助けを呼び

折角のスリルも簡単に切り抜けられちゃって

「救助要請」が頻繁に寄せられるようになり

益々安易な「登山者」が増加し

「自然」がディズニーランドみたいになっちゃいました。

 

「救助要請」なんて無視すべきです。

なんなら登山口でチェックをし

携帯電話を見つけたら取り上げる

ぐらいのことをしたらいいのです。

 

さもなくばエベレストのように

250万とは言わないけど

1 50万円ぐらいの入山料を徴収すればいいのです。

(デポジットでもいい)

 

自然とのつきあい方、

立場、状況、場合により

まったく対応が違いましょう。

 

わたしなんかの言うことではありませんが

なんでもかんでも「命」が大切だ

という考え方は

ちと考え直したほうがいいのではないか、

 

時には黙って見殺しにする「勇気」、

それも「人の倫」ではないでしょうか。

 

イヒヒヒ・・・・。

| - | 21:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
黒い毒と白い毒。

先週の月曜でしたでしょうか、

夜空に浮かぶ月におおきく笠がかかり

あれは雨が近いのか

それとも中国の春の風物詩、黄砂の影響か、

いずれにしろ

不吉な夜の始まりを予兆しているかのようでした。

 

南青山というおしゃれな街に似つかわしくない

わたし同様 薄汚れた男ども

ビルの地下に吸い込まれるように入っていき

わたしも後を追いかけ

 

そこは

巨匠、ギー藤田監督の作品の上映会場、

目つきのいかがわしい面子てんでに集い

会場内、ほぼ満席、

 

いつもの藤田組の面々も雁首をそろえ

なかには井上という50年ぶりの顔もあったりし

あれ、婆さんの二人組は沢庵禅尼、

大坂のおばちゃんのよろしくバッグから飴ちゃんを出してしゃぶり

 

騒然とした会場の一角に

眼許 涼やかな美少女 一鶴、

ツンと首をもたげ どこやらを見つめ

その視線の先を眺めやれば

冬彦こと佐野史郎が座り

ははあ、ヤツはまだ賞味期限内なのか、

ちとジェラシーを感じたりし

 

そうこうする内に上映会は始まり

巨匠の作品は何回も 観ているはずなのに

毎回編集をし直しているかのように新しいシーンに出くわしたりし

それだけこちらが いい加減に観ているのかな?

申し訳ないことではあります。

 

上映が終わってのトーク・セッション、

大方の意見は藤田作品は感性の作品、

なまじ論理性をだすと魅力がなくなる

との意見が大勢、

 

それらの意見が今後、

現在制作中の「ジェラシー・パーク」にどんな影響を与えるか、

巨匠、思案投げ首 堂々めぐり

行こか戻ろか 思案橋、

悩んで作品が昇華するのでしょう。

 

途中「GOING THERE」撮影の玉井氏が紹介され

この太っ腹の図体の

どこに「GOING THERE」のシャープな映像詩を生む繊細な神経があるのか、

人を見かけで判断してはいけません。

 

帰りぎわ、沢庵禅尼に

「毒まんじゅうでございます」

山梨のお土産を頂戴し、有難く拝受、

皆と別れて夜の青山をぶらぶら

 

見知らぬバーに入り

マティーニなぞチビチビやり

そうだ、つまみに禅尼にもらった「毒まんじゅう」があった

 

「くろ玉」と書かれた箱を開けると

見るからに毒毒しい黒いまんじゅうが並び

ひとつ取りだしてムシャムシャ、

プンとえんどう豆の香りが鼻をかすめ

 

すると目の前がぐるぐる回りだし

あっ、目がまわる、

しまった!やられたかあ、

意識をなくし・・・・

 

気が付いたら病院のベッドの上、

「気が付かれましたか?」

にこやかに白衣の女医がやさしく語りかけ

あっ、先生は

さっきの会場にいた掃溜めの鶴、鶏群の一鶴、

 

「何か悪いものをお口に入れました?」

「はい、黒い、毒まんじゅうを食べました」

「それはいけませんねえ、

 早速 解毒のお薬を注入しましょう。」

 

温和な顔の女医、

着ていた白衣の胸をはだけ、

白衣の下ははだか、

見た目 華奢なわりに豊かな乳房をだし

乳首をわたしの口に押し当て

 

そういう解毒もあったのか、

こういう女医の処置なら喜んでENJOY

赤ちゃんのようにごくごく暖かい解毒剤を飲んでいると

 

今度は股間に毒が回ったか

陰部が腫れてズキズキ痛くなり

「先生、股間がズキズキ痛いです」

 

痛みを訴えると先生、

わたしのズボンを下げ患部を剥きだしにし、

「あらあら、かわいそう、こんなに腫れてしまって。

 大丈夫、

 すぐに痛くなくしてあげましょう。」

 

もぐもぐ、しこしこ、いろいろ医学的な処置をしてくれ

やがて患部から毒毒と白い毒が吐出され

「ほら、こんなに毒が出ちゃった。

 痛かったでしょう?」

なんて

ニッコリしながら見せられ

 

「念の為に経過観察しますから

 来週 また来てくださいネ。

 お大事に〜。」

なんて言われて病院を後にし

 

そうしたら昨日

川原敦、56才が風営法違反で逮捕され

逮捕の容疑が

「白衣を着た女性従業員」に「治療」と称していかがわしい行為をする「メディカルクリニク」を経営していた

とかで

 

するてえと

あれは夢ではなかったのか

 

するてえと

今週の通院は不可能になってしまったのか、

 

ああ先生、

股間が

股間が腫れて

痛いです〜〜。

 

イヒヒヒ・・・・。

| - | 16:40 | comments(2) | trackbacks(0) | - |
美味礼讃。

生来、欲望と快楽の忠実な下僕であるわたしは

特に性欲と食欲に貪欲で

お陰で

毎日楽しく暮らしています。

 

でも、

いつもいつも

いい女、旨い食べ物に当たるわけではありません。

ここに至るまでは

下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる、

行き当たりバッタリ、盲撃ち、

当たるも八卦、当たらぬも八卦、

四方八方にバンバン撃ち

 

聞くも涙、語るも涙、 

艱難辛苦、苦難の道

海越え山越えはるばると

散々 非道い目に遭いながら

次第にターゲットを絞り

やっと今日に至っております。

 

そして、この年になると

新たに開拓する

なんてえのは面倒くさく

手持ちの「程度」、「按配」のいいので

適当にローテーションで楽しんでおります。

時には

「ヘビーローテーション」もあったり致します。

 

さて

わが国には古来、

わたし同様 食いしん坊が多いらしく

様々な人が食道楽を誇り

得意げに「名店」を挙げたりしています。

 

その最たるものが「池波正太郎」ではないでしょうか。

或いはそれに

「吉田健一」なんかも加わるのでしょうか。

したり顔に「食物誌」みたいなのをモノしているようです。

 

あちこち めし屋を歩いていると

たまに「池波正太郎の愛した店」とか

「吉田健一の通った店」

なんてゆう表記に行き当たります。

 

そういう店に共通するのが

(たいして旨くもなんともない)

看板に偽りあり

というか

そういうことを「看板」にしていること自体

間違っているのです。

 

思えば池波なんていうのは株屋(証券会社)の丁稚あがり、

安い給料で年中腹をすかし

いつか 旨いもので腹を満たしたい

という妄想が

様々な店の食いものを異常に美味に感じさせたのでしょう。

 

吉田健一にしても

いくら総理大臣の息子とは言いながら

書いているのは戦後の食いものもロクにない飢餓の街・東京、

食材にしろ 料理人にしろ 現在のほうがはるかに上等、

書いているものを読めば判りますが

粗末な食いものに舌鼓をうち

考えようによっては幸せな時代だった

と申せましょう。

 

時が経ち 日本も豊かになり

つれて日本人の舌も肥え

現在の日本人は

池波や吉田の時代よりもはるかに旨いものを日常的に食している時代になった

と申せましょう。

 

そんな中、

ある意味当然の帰結かも知れませんが美食に関し

「究極」とか「至高」とか「極限」とか「至極」とか「最強」とか

奇妙なゾーンに料理が突入しているようです。

 

そりゃあ欲望や快楽の忠実な僕であるわたしにしてみれば

より旨いものを欲するのは人情ですが

その一方で老子の弟子で「知足者富」を信奉するわたしにしてみれば

「及第点」をすこし超えてれば満足です。

 

昨夜NHKで、

すし屋とてんぷら屋が すべった転んだ やっていましたが

何がうれしくて90すぎのジジイが握ったスシを究極だ、旨いと誉めそやすのか

誰か「いい加減に引退しろ」と忠告してやる人間はいないのか。

 

そのすし屋をおだて揚げる 上げるてんぷら屋

いかにも職人風情で下卑て好感もてますが

申し訳ないけど有難いことに

彼ぐらいの天ぷらを出す店は

東京にあふれています。

それに、彼の店よりも安く。

 

まあ値段なんていうのもは需要と供給で決まるものでしょうから

よぼよぼの老いぼれが握るすしに3万円出すのはお客の自由、

それでお客が満足しているのですからわたし如き風°太郎が兎や角言うことではありません。

 

100メートル、たまに10秒を切る味と10秒代の味、

場合によっては11秒代の味、

幸か不幸かわたしには区別がつきません。

 

ってゆうか

そこまで行ったら

もはや「差」は無きに等しいと申せます。

食材や、天気や、身体の具合、懐具合などで微妙に変わりましょう。

 

そして

マスコミが「究極」とか「至高」とか騒ぎ立てることにより

「料理」ではなく「ブランド」を有難がる人種が蔓延っているのも事実です。

 

「物」がその物の価値でなく「包装紙」で評価される時代、

奇妙な時代になりました。

 

イヒヒヒ・・・・・。

| - | 21:08 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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